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体験レポート

LMC協会主催『ロイド博士のヒーリングコード3DAYSセミナー』体験レポート 〜2日目・午後の部:勝手な思い込みが、全部、解けていく。〜

Category : ロイド博士セミナー体験レポート  Date : 2017年06月20日

 

こんにちは!
すっかりヒーリングコードで癒されている、
PRライターの近藤です。

2日目の午前の部のレポートは、ご覧になっていただけましたか?

LMC協会主催『ロイド博士のヒーリングコード3DAYSセミナー』体験レポート 〜2日目・午前の部:私が、世の中の女性を応援したいと強く思った理由。〜

 

午前の部は、ヒーリングコード2とは、
という部分についての講義を受けたあと、
実際に、ヒーリングコード2の実施方法と、
体験をしてきました♪

 

ヒーリングコード2をしていなかったら気づかなかった、
たくさんの感情を見つけることができて、、

 

ヒーリングコード2、恐るべし!

と、言わざるを得ないものでしょう。

午後からは、ヒーリングコード2の体験を
たくさんしてきましたので、
体験から
気づいたことを中心に、レポートさせていただきます♪

 

《大見出し一覧》

1. 午後からの、ヒーリングコード2の体験項目について。
2. ヒーリングコード2体験レポート(1):謙虚について。
  ~全部、自分でしないといけないと思っていた。~
3. ヒーリングコード2体験レポート(2):愛について。
  ~枠を超えた”信念”に、出会いました。~
4. ヒーリングコード2体験レポート(3):我慢について。
  ~怒りやストレスは、誤った目標設定のシグナル~
5. セミナー終了!

 

 

午後からの、
ヒーリングコード2の体験項目について。

午後からについては、

・許せない感情
・良心
・親切
・謙虚
・信頼
・愛
・喜び
・平安
・我慢
・自制心と有害な行動

こちらの10個の項目についての最大の問題を、
ヒーリングコード2で癒していきました。

(※厳密にいうと全部で12項目あるのですが、
『自制心』と『有害な行動』は
今回、
2つで1つにまとめて教えていただきました!)

ヒーリングコードは、初日の体験レポートでも
お伝えさせていただきましたが、
全ての最大の問題が明確にわかる
全てが癒されていることが明確にわかる
ということはありません。

1回の体験で、古い細胞記憶が開いて、その中に隠れていた
過去のトラウマや原因が見つかることもあれば、
繰り返し実施していくことで、ようやく見つかった!
という場合もあります。

 

「癒される」ということについても、同じです。
たった1回で、癒されている感覚を覚えたり、
実感することももちろんありますが、
たった1回ではまだ、癒しを感じられない
ときもあるということです。

でも、それは『実感』できていないだけで、
必ず、少しずつ癒されているという事実はあると、
ロイド博士はおっしゃられていました♪

午後からの体験レポートでは、
その中でも私が癒しを実感できた
3つの項目について、
過去の記憶や感じたことを踏まえながら、
レポートしていきます!

 

 

 

ヒーリングコード2体験レポート(1):
謙虚について。
〜全部、自分でしないといけないと思っていた。〜

 

謙虚とは、
罪悪感や恥、誤ったプライド、妬みのことを言います。

また、
『私のことを安心させるために、
私のことをよく思ってもらわないといけない』と

いったような、不健全な信念も、
謙虚としていわれるそうです。

ロイド博士によると、
この謙虚という感情を持っていない人は、
ほとんどいないそう。

なぜかというと、多くの方が何かを行うたびに、
人の目を気にしてしまうからです。

 

「 外に出るたびに、
綺麗な服を着ないといけない。 」

「 周りの人と同じように、
しっかり毎日働かなければならない。 」

「 みんな頑張っているのに、
自分だけ弱音を吐いてはいけない。 」

「 正直言うと辛いけど、
私も皆と同じように耐えなければならない。 」

 

 

これらの反対には、

 

「 綺麗な服を着ないと、
みんなに汚い人だと思われてしまう…。 」

「 しっかり毎日働かないと、
周りからもっと働けと思われてしまう…。
 」

「 自分だけ弱音を吐いたら、
アイツは心が弱いと思われてしまう…。 」

「 みんな頑張っているのに、
私だけリタイアすると、申し訳ない…。 」

 

 

と、
自分以外の外側の環境(=世間体)
ばかりを気にしてしまって、


どんどん自分らしさ、自分らしい生き方を
失ってしまうのです。

それは、自己肯定ができていないということ。


自己肯定ができていないから、
自分以外の他人から、それをもらおうとしている。

心の拠り所、自分らしさ、認められたい気持ちを、
外から補給しようとしている。

 

ロイド博士も、妻であるホープさんのことをずっと、
最高の女優だと思っていたそうです。

なぜかと言うと、ホープさんは自己肯定ができて
いなかったために、本当はうつで
辛いのに、
その気持ちを隠して、友人やロイド博士に対して
明るく振舞っていたからです。

ロイド博士はいいました。

 

『 多くの人がホープと同じように、

正直なふりをしていて、

  そのことに対して、大きな

エネルギーを使ってしまっているのです。 』

 

ロイド博士のこの言葉に、ズドン!と、
心に大きな槍のようなものを刺されたような。

ゾクゾクッ!と、鳥肌が止まりませんでした。

 

ヒーリングコード2をしているときに、
気がついたことがあります。

私は現在、
2年半連れ添ったパートナーと一緒に暮らしています。
(※私の見た目や振る舞いのせいもあって
よく勘違いされますが、『女性』です。汗)

パートナーは会社員として人材コンサルタントをしていて、
入社1年未満で
10年選手の営業マンをどんどん
抜かしていき、全社3位の成績を持っています。

その功績が認められ、最短で役職者になり、
今は立派に大阪支店の管轄を任されているのです。

 

元々会社員のときから、
私のほうが帰宅する時間がはやくって、
買い物をして、料理を作って、片付けて、
洗濯をして、アイロンをかけて、
お茶を沸かして、
お弁当の用意をして、…と、

平日にするべき家事は、
ほとんど私が全部やっていました。


というよりも、

【 自分が全部、やらないといけない 】
と、思っていたのです。


だって、
彼女は自分よりもバリバリと仕事を頑張っているから。

だって、
彼女は自分よりも収入も高かったから。

だって、
彼女は自分よりも遅くまで仕事をしているから。

 

もちろん、思いやり、つまり
『 愛 』に根ざした行いが大半ですが、

私も人間だから、心も体も、疲れることだって、
たくさんあります。

仕事でクレームを出してしまった時、
うまくいかなかった時、
夜も遅くなってしまった時。
そんな時に、こうしたことを思って
しまっていたのかもしれません。

 

自分が家事をやるべきだ、
自分が全部やるべきだって思って、
帰宅してから家事をするべき理由を、
愛以外の外側に探していたのかもしれません。

自分もそれは同じなのに、
仕事で疲れているパートナーに対して、
家事をお願いすることは、
ダメなことなんだって思い込んでいました。

ここまで家事をカバーすると、
パートナーからはもちろん感謝されるし、
世の男性はあまり家事に積極的ではないから(笑)、
女性の友人には、
羨ましいとか、
理想だとか言っていただくことが
多かったのです。

 

その言葉をもらえるだけで
気も紛れるし、それでいいやって、
それで救われていたと思っていたのです。

でも、それは結局、ロイド博士の妻のホープさんと
同じように、
自己肯定ができていなくて、そうした言葉や
背景に対して、理由や
肯定感を求めていただけなのかもって
いう感情に、気がつくことができました。

そして、
それは自分の勘違いや、
自己肯定感を失っていることだよって、
ヒーリングコード2で、癒してあげることができました。

すると、心もすっと軽くなってきて。


『 全部、自分でやらなくても、いいんだ。 』

って思えてきたのです。

 

後日談ですが、そんな感情を乗り越えて、
パートナーに
仕事帰りに買い物をお願いする
ことができました♡

まだまだ小さいことからですが、
これも癒された証拠かなッ。

 

 

 

ヒーリングコード2体験体験レポート(2):
愛について。
~枠を超えた”信念”に、出会いました。~

 

セミナー初日の講義で、ロイド博士は教えてくれました。

『 脳の中には視床下部という
メカニズムがあります。

視床下部は、記憶から愛のシグナルを
受け取ると、脳内から成功の
スイッチを押す。

反対に、視床下部が不安なシグナルを
受け取ると、失敗のスイッチを
押してしまいます。

  もし成功のスイッチを押せたのなら、
力なくして成功を掴み取れます。
  反対に、一度失敗のスイッチを押してしまうと、
どんなことも失敗してしまう。

ほとんどの方が、
無意識に恐怖に根ざした記憶を
持ってしまっている。
それは失敗のスイッチを押して
しまうものだから、
癒さなければならない。 』

 

全ての問題は、
人間関係からくるものです。

 

 

そして、
人間関係とは、愛♡なくしては成立しないもの!

何かに対して不安や恐怖を感じている状態は、
が根ざしていないから。

愛についての問題を抱えるひとは、
許せない、無価値感、恨み、嫉妬などのネガティブな
感情を持ち、自己中心的な行動をとる。

私は愛されない、無価値だ、欠陥があるという、
不健全な信念を持つと言われています。

もし、人間関係のなかで、そうした感情や行動、
信念の原因となる特定の
人がいるのであれば、
その特定の人に対してコードをはたらきかけ、

もし、特定の誰かがわからないけど、そういった
感情があるのであれば、
その感情に対して、
コードをはたらきかけることが、いいそうです♪


私はもちろん、午前の部で癒した
『初対面の男性が苦手』という部分を、
また別の違った角度から、癒してみることにしました。

覚えているんです。

あの日、
誰が言い出しっぺで遊びにいく企画を立案して、
私のことを誘わなかったのか。

 

その同級生に対して、いまはどうこう思っていないけど、
自分のなかでは
古い細胞記憶として、
まだ不安や恐れに根ざした記憶に残っているから、
この感情を、記憶を、癒してあげることにしました。

午前中にした、ヒーリングコード2の体験で、
一気にその時の記憶が開いたこともあって、
癒しは感じられたけど、その時を超える
大きな癒しは、ありませんでした。

もちろんそれは、ネガティブな結果ではなくって、きっと、
大きく腫れ上がった部分に、
午前中のヒーリングコード2で
メスを入れることができたから、だと思います♪

 

ただ、ひとつ大きな気づきがありました。

癒していくうちにわかったのですが、この記憶の部分って、
私の中で、絶対に取り除かないといけない!
と思わなくてもいいのかもって。

いま、お仕事として関わりがあったり、
私がすんなり信頼できる人は、
LMC協会でも大切にしている、

安心 ・ 安全 ・ ポジティブな場

を大切にできている人ばかりだ、
ということに気がついたのです。


そして何よりも、女性と関わり、
笑顔になっていく姿をみる姿は楽しいし、
そこに、
私自身嬉しさだって、心から感じている。

 

私が初対面で、関わりが苦手になっている男性って、

安心 ・ 安全 ・ ポジティブな場


を大切にできていないひとばかりだ、ということだったのです。

 

言葉に、がない。

表情に、がない。

行動に、がない。

態度に、がない。

 

だから、平気で相手を傷つける言葉をいうし、
相手を不安にさせる表情をするし、
相手を傷つける態度をとるし、
相手を傷つける行動をする。


そもそも、

そんな人と関わっていきたいって、思えるだろうか?

 

これはもう、男性・女性の枠内のお話ではなくって、
自分がこれから関わっていきたい人についての、
大きなテーマのお話。

男性でも女性でも、関係ない。
人間関係に対して、同じ価値観を持ったひととだけ、
一緒にいたいし、仕事がしたい。

そんな枠を超えた大きな”信念”にも、
ヒーリングコードは気づかせてくれました♪

ちなみにこれも後日談ですが、
セミナー最終日の懇親会では、同じテーブルに
初対面の男性がいましたが、もちろん
【 安心 ・ 安全 ・ ポジティブな場 】を
大切に
されている方でしたので、
自分から話しかけることができました!

これって、私にとっては、すごく大きな進歩。
こういったちょっとずつの変化でも、
感じられることがすごく嬉しいです♪

 

 

ヒーリングコード2体験レポート(3):
我慢について。
〜怒りやストレスは、誤った目標設定のシグナル〜

 

午後の部で、私が1番心にグッときたお話は、
この『我慢』についてでした。

 

なぜなら、
ロイド博士がこんなに興味深いことを仰ったからです。

『 例えば間違った目標設定をしていると、
どうでしょうか?
  その後の人生すべてが、ものすごく
大変なことになるでしょう。

あなたが怒りを感じている時、それは
間違った目標を持っていると認識できます。
  イライラやフラストレーション、苦い経験など、
怒りと似た感情も同じです。

  グーグルで『怒り』と検索した時に出てくる
意味合いや症状、感情を抱いて
しまって
いる時、あなたは間違った目標設定をして
しまっているのです。

  自分の命に関わる場面以外でこれを
感じているなら、目標設定を間違っています。 』

 

 

ロイド博士は、ご自身の経験談を踏まえて、
こんな例え話を教えてくれました。

『 私はスーパーに、
パンと豆とミルクを買いに行きました。
スーパーに行って、それらを買いにいくことが
目的だったのです。

しかし途中で、道路が渋滞していました。
さらに、突然雨も降ってきた、傘もなくて、
車を降りたらびしょ濡れでした。
それに加えて、スーパーには私のお気に入りの
パンもマメもミルクもない。
しまいにはレジには大行列、最後には
水たまりに嵌まって水浸し。
その度に、とてつもなく
イライラしていたんです。

しかし、これは誤った目標設定だった
ために感じたものです。
本来、愛の状態を保っていたのであれば、
渋滞しようが、雨が降ろうが、
お気に入りがなかろうが、レジが並んでいようが、
水たまりに嵌まろうが、
それらは私の目標には全く関係なく、
コントロールできないもの。

私の目標は、
パンと豆とミルクを買いにいくことです。 』

そうなんです。

私たちは、天気や渋滞などの環境や、
自分以外の人が行う行動・行為といった
『自分ではコントロールできない要素』に、
感情を委ね過ぎている。

達成したい目標と、全く関係のなく、
自分ではどうすることもできない要素に
感情を左右されてしまっているのです。

道で渋滞に巻き込まれても、突然雨が降ってきたとしても、
欲しいものがなくても、行列に並ばないといけなくても、
水たまりに嵌まっても、
それは、自分では
どうしようもなかった『事実』であって、
自分の目標の結果を変えるものではないのです。

こうした外的要因を含めた目標設定は、
失敗に終わる可能性が高い。

愛の状態であれば、
こうした外的要因が起きたとしても、
感情が揺れることは
ないし、
『外的要因は自分の目標と全く関係がない』
ということを
しっかり理解できるから、
いいパフォーマンスを続けやすい。


イライラとか、
フラストレーションという邪魔が
入らないからです。

 

ロイド博士は、言います。


『 これは、
私たちが生まれてきた理由ではありません。


  私たちは、どんなことがあっても、幸せに、
  そして
喜んで生きたいと思っている。

  そのために、生まれてきたのですから。

  そして、世界を変えられるひとたちは、
こうした愛に満ちた生き方をしている
人が多いのです。 』

私も、この『愛の姿勢』に対して、
思い当たる節がありました。


実は私、今年の3月末までサラリーマンをしていました。

人材コンサルタントとして、
企業の採用活動のお手伝いと、
転職希望者に対して
転職活動のアドバイスや、
企業紹介のお仕事をしていたのですが、


3月の半ばに、急に

「 3月末で会社なくなるけど、
近藤くん、どうする? 」

と、上司に言われたんですよね(汗)。


いやもう、まじでこんな顔でしたよ(笑)。


もともと独立したいという目標は持っていたし、
メンターである
LMC協会マーケティング担当の
中村さんが開催する塾に通っていたことも
あり、
準備はできていたので、多少迷いはありましたが
独立することにしました。

それが、私の独立のきっかけだったんです。

4月からは、とにかく大変でした。

収入源がグッと減ってしまったから、
どんどん仕事を請けないといけない。
でも、もともとゆったり行動派の私は、
こんな窮地に追いやられたこともなく、
どうやって仕事をとればいいのか、
そこにまだ迷いがたくさんありました。

私にできることを整理し、
PRライターとして請け負える仕事を
どんどん取っていこうという方針が固まったのも、
独立してからです。


とにかく、生活ができるようにやっていかないと
という焦りで、
いただける仕事はなんでも
請け負いました。

どんな値段でも、請け負っていました。

喜んでくれるといいなと思って、
徹夜で書いた卒論くらいの長さの原稿を、
キャリアがどう、実績がどう、信頼がどうという話を
たくさんされた挙句、
めっちゃ値段叩かれて数千円で
買取をされたこともありましたし、


筋ものっぽいところが経営するお店の写真を
撮ってこいと言われ、
まさか依頼主が許可を取って
いなかったそうで、店員に恫喝されて
半泣きで納品しても
報酬が1,000円くらいということもありました(泣)。


それでも、明日生きていくために必死になって、
量に見合わない値段で、たくさんの仕事を
請け負ってきました。

これも、将来のネタになるだろうなぁと思って、
とにかく必死に
お仕事を取りに行っていたのです。



でも、これってベストな選択だったかというと、
疑問が残ります。


だって、自分のなかでは

『 したくないけど、生きるためにする仕事 』

だったからです。

今はまだ、安定している!とは
言い難い部分も残っていますが、
それでも少しずつ、
ご依頼が増えていったり、自分の価値観に合った
いいクライアント様に出会えたりと、その時よりもいい波に
乗れてきました。

実は、それでも生活のために請け負っていた
お仕事があったのですが、
ヒーリングコード2を
体験し終わった後、夜中にその依頼主より

「 今後、依頼が減るかもしれません。 」

という連絡がありました。

内心、ちょっとホッとしています。
この仕事をしているとき、
心がザワザワとしていたからです。

ストレスもあったし、焦りもあったし、
早く手放せるようになりたいなって。



『 あ~、この仕事またしないといけないのか… 』
と思いながらも、
『 生活のためだから、仕方ないよね 』って、
自分に言い聞かせていました。


でも、ヒーリングコード2で癒してあげたことで、
依頼主のほうから、お仕事を減らしてくださりました。

 

そして、心の平安が戻ってきたからか、

別のお仕事の依頼がきました!
それも、単価はグッとあがって!です♡

怒りや焦り、フラストレーションは、
いい結果を引き出さない。

常に自分の目標がどこにあるかを再確認して、
愛ある姿勢を崩さないこと。

それが、成功への近道だなって、実感できました♪

 

 

 セミナー終了!

セミナー終了!

無事に、2日目の午後のセミナーも終了!
というタイミングで、
ロイド博士から、
愛あるお言葉が♪

『 私がここにいる1番の理由は、
理恵がいることです。
彼女がどれだけのお金と時間を使って、
これを開催してくれたのか。

理恵は間違いなく、お金ではなく、
愛のためにやっている。
彼女のミッションは、
必ず成功させないといけません。

それには、
みなさんの協力が必要なんです。 』

 

大きな拍手とともに、
セミナー2日目が終了しました(^^)

私も、
叶代表のミッションやヴィジョンに、
心惹かれている人のひとりです。

女性を応援したいという気持ちは、
私の中にあった古い細胞記憶が
明確に教えてくれた、私のミッションにも関わること。


これからも、LMC協会のお力になれることがあれば、
どんどん
お力添えしたいなっておもっています♡

それにしても、
ヒーリングコード3DAYSセミナーのレポートでは、
かつてないほどの自己開示をしていて、
自分でもビックリしています(笑)。

 


私の口を軽くしてしまう効果も、
あったのかしら♡と思いつつ(笑)、
最終日のレポートも、お楽しみに♪

 

 

また、もしロイド博士のヒーリングコードセミナーに
ご興味がございましたら、

ぜひ、こちらのページをご覧ください♪

“ ヒーリングコード入門動画 ”

ヒーリングコードセミナーの実施方法や、
ヒーリングコードセミナーに関するご案内を
お送りさせていただいております(^^)

 

writer  by  近藤 裕也♪