HOME  >   体験レポート

REPORT
体験レポート

モニターセッション100人チャレンジレポ【その2】

Category : リアル日記・1Day開講までの道のり, トゥインクルスターの活動  Date : 2020年01月27日

こんにちは!
三重県を中心に活動している森岡恵美です。

 

前回のレポートで、無事に一人目のモニターセッションを
終了したものの、お客様アンケートを忘れる・・・というお話をしました。

 

その後、最初にセッションを受けてくれたTちゃんが
Facebookで投稿してくれたこともあり、
ありがたいことに数名の方から「興味ある!」と言っていただけました♪

 

そして、ここでひとつ自分にとっての苦手分野に直面!

それは・・・

複数人の予定を合わせることが難しい!!!

私は、複数のタスクが重なると
途端に優先順位がわからなくなり、
何をどう進めていけばいいのか混乱してしまう、
という特性を持っています。

なので、同時進行で複数の方と日程をマッチングさせるのが
思ったより大変でした(><)


そして、もうひとつ日程を決める際に邪魔をしたのが

自分の思考!!

 

当時、私は昼間の11:00~14:00まで
平日、土日と関係なくパートに行っていました。
(あ、今でも週に3回ほどパートには行っています。)

セッションができるとしたら、
子どもが学校に行ってから、パートに行くまでの
8:30~10:30の時間。

パートから帰るとすぐに子どもが帰宅するので、
夕方以降の時間も難しい。

「こんな朝の時間にしかセッションできないとなると
時間が合う人いないんじゃないかな・・・」

「自分からセッションお願いしておいて
朝しか時間ないんですってどうなんだろう・・・」

なんて事をグルグル考えてしまって、
【モニターセッション始めました!】
とFacebook投稿したっきり、
パタリとモニターセッション募集の投稿が途絶えてしまいました。
(確認したところ、次のFacebookでのモニターセッションに
関する投稿は、9月18日まで飛んでおりました・・・。)

 

それでも、なんとか知人に声をかけたりしながら、
6人目まではモニターセッション開始から1ヶ月で
セッションさせていただいていました。

 

その中で、初めて男性の方へのセッションを経験したり、
「あれ?すごくあっさり終わったな・・・。何かやり方がまずかったかな」
と思うこともありました。

自分のセッションに対する違和感があったとき、
トゥインクルスター養成講座で堀部講師にすぐに確認できる
環境にあったことは、すごく有り難いことでした。


私はセッションをするにあたり

「相手の気持ちを掘り下げようとしすぎている」

と指摘をいただきました。


それを聞いて、ベクトルが相手ではなく自分に向いているな、
と感じたのです。

「いいセッションだと思われたい」
「気づきがあった、と言われたい」

そんな気持ちがあったから
「掘り下げよう」としすぎていたんだな。


そうわかったのなら、後は次のセッションから
改善していくのみ!

この経験があったことで

【自己価値と結びつけない】

ということが自然に染みついてきました!


自己価値と結びつけない(2回目)

これ、私の中ではすごーーーく大事だな!!
って実感しています。


セッションの改善はしていけたのですが、
6人目が終了しても、なぜかお客様アンケートを依頼することが
できないでいるのでした。


つづく。

 

☆モニターセッション100人、チャレンジ中です☆
無料体験セッションのお申し込みはこちらから
https://ws.formzu.net/fgen/S75340537/

WRITER
森岡 恵美 先生  
Emi Morioka

1979年生まれ。みずがめ座 B型。
何よりも自分を好きでいてほしい、というのが私の強い想い。
「どうせ自分なんて・・・」といった思い込み、自分を縛りつけている価値観を手放し、自分らしく幸せに生きる人を増やしたい!
幸せに生きるオトナの姿を見て、子どもたちが希望を持てる社会になるといいな、と思っています。
「諦めなければ、必ず道は拓ける!」そう信じて日々を過ごしています。

好き:B‘z、子どもと遊ぶ、読書、学ぶこと