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体験レポート

初めまして。バーディまりこです。

Category : リアル日記・1Day開講までの道のり, トゥインクルスターの活動  Date : 2021年04月28日

 

こんにちは。初めまして。

2021年3月、無事認定講師となりました、バーディ まりこ と申します。

オーストラリアのケアンズ、いうところに住んでいます。

海外に住んでいながらも、
ライフミッションコーチ®協会(以下LMC協会)の考えに共感して、
オンラインで講座を受け、ライフミッションを見つけることができました。

こちらで、私の日常や、プロフィール蘭だけでは語ることのできなかった
過去の思いなどを綴っていき、少しずつ私のことを知っていただければ嬉しいです。

 

まず今は、LMC協会ってなんて素敵な環境なんだろう、と感動しています。
認定講師活動を始めるにあたって、沢山のサポート体制が用意されています。

そして、認定講師一人一人が、自分の人生を自分で決めることを、実践しているので、
皆とてもポジティブ。

そのサポート体制の一つとして、先日、
トウィンクルガイダンスという、協会活動の説明会がありました。


この説明会の時に限らず、LMC協会の講座では毎回、自己紹介タイムをしっかりととります。
その際、呼ばれたいお名前を含めます。
私は、ここで、初め躊躇したのですが、
”まりちゃん”と呼んでいただくようリクエストしました。

実は名前の呼び方に子供のころ、葛藤があったのです。
なぜか、私は中学、高校性の時、同級生からも「まりこさん」と呼ばれることが多かったです。
そして、下の名前で呼び捨てにして呼び合っている友達を見て、
うらやましい気持ちがありました。


でも、恥ずかしくて、お友達ができた時、
「苗字+さん」から、なかなか抜け出せなかったんです。
今日は下の名前で呼んでみよう、と思いながら、
どきどきして、、、
できないで一日終わる、、
ということがよくありました。

だから、呼び名を自分からリクエストする機会をもらったとき、
子供の時の疎外感を思い出して、自ら”まりちゃん’と呼んでください、言ってみました。

そして、私からも、思い切って初めて会う方でも、「〇〇ちゃん」、と沢山呼んでみることにしました。
それだけで、ぐーんと距離が近づいた感じがします。

たかが名前、されど名前。
名前をたくさん呼び合うだけで、心と心の距離が一気に縮まり、
受け入れてもらえた気持ちになるものですね。

こんなところにも、参加している皆が心地よい気持ちでいられる、
安心安全ポジティブな場づくり
の秘密が隠されている、と思ったのでした。

ぜひ、私が作る、安心安全ポジティブな場で、
思っていることをお話して、
新しい仲間に出会ったり、
思考の整理をしてすっきりしたり
してみませんか?
ぜひ、あなたの1時間を私に預けて、お話し聞かせてくださいませんか?
全力で、耳を傾けて、あなたの気持ちに寄り添います。

現在無料体験セッション募集中です。↓画像をクリック
*LMCメンタリングカード


 

WRITER
バーディ まりこ 先生  
Mariko Vardy

1979年生まれ。茨城県出身。
現在は、オーストラリア、ケアンズで、生活しています。
オーストラリア人の旦那さんと二人の子育て中です。
19年以上、素晴らしい自然が体験できるケアンズで観光業に携わってきました。
海外永住という夢をつかんだものの、死産をきっかけに気が付いたら、仕事も中途半端、子育ても中途半端、と罪悪感のかたまりになっていました。
今は、LMC協会に出会ったことで、自分を認めて、幸せを感じることができるようになりました。
喜怒哀楽を感じることが、心の健康にとても大切だと実感しています。
安心、安全、ポジティブな場で、気持ちを吐き出す経験を提供して、元気な方を増やすことができたらうれしいです。

好きなこと、興味があること:新鮮な野菜や地元の手作りの品が並ぶマーケットを散策すること、小さな、情熱のある、地元のビジネスを応援すること、シンプルで美味しい物、旅、健康に関する情報を試すこと