HOME  >   LMC認定講師一覧  >   小野 はるな


起こることは全て必然でベスト!
今の私は、陰陽両方を受け入れ、
望む人生を創ることを意図して生きれるようになりました。

 

 

しかし、数年前の私は、

母のせいにし、自分のダメな部分を責め、

変わりたいのに変われない自分に悩みながら生きていました・・・。

 

長女気質の「良い子」の価値観



私は、とても明るく楽しい子供でしたが、3歳下の妹が生まれてからは、

「お母さんの言うことを聞かなくちゃ」
「良い子でいなくちゃ」
「わがままを言ってはいけない」と、

母の顔色を伺う長女でもありました。

 

そんな長女気質に、小6のときの両親の離婚で拍車がかかり、

「片親だからって絶対にグレない」
「人から後ろ指を指されないようにきちんとしなくちゃ」
「母や人に迷惑をかけてはいけない」
「期待に応えたい」

と、
“母の目”に加え、
“社会の目”の目を気にする私が出来上がりました。

(がしかし、当時の本人は全く気付かず)



けれども、子供の頃〜独身の私は、

「人と調和をとれる」「空気を読み明るくする」
「頼みやすい」「責任感がある」

という形で表に出たため、

人間関係は良好だったため、



私は自分のことを

柔軟性があり、誰とでもうまく関係をつくれる良い性格だなぁ、

と思っていたのです。

 

なので、自分の価値観は正しいと

無意識で思い込んでいたのでした。



そんな自分が、まさか自分を責めるようになるなんて思いもよりませんでした・・・。

 

 

人生の岐路における私の選択基準



高校卒業後、国立病院の付属看護学校を選んだのは、

離婚し仕事探しに苦労していた母を見ていたので、

金銭的な負担をかけたくなかったことが大きくありました。



「女も手に職」「人の役に立ち、感謝される仕事がいい」

ということで看護師を選びました。

 

しかし、「なりたい!」という願望というより、

条件に合ったので選んだ、という感じでした。



とは言え、

看護師という職業は私の性格に合っていて、

希望した小児科病棟・NICUで、

入院中の子供たちやお母さんを笑顔にしたい!と言う思いで、

「明るく優しい笑顔の頼れる看護師さん」を理想像として、

やりがいを感じながら働いていました。

 



そんな中、転機が訪れます。

 

 

結婚し、看護師として働いて7年目に長女を授かりました。

可愛い我が子との生活は、大変ではありましたが幸せなものでした。



育休が明ける頃、生後5ヶ月の娘を抱きながら、

「自分の目でこの子の成長を見ながら育てたい!」と強く思い始めた私。

 

けれども、

「復帰前提で育休を貰ったのに辞めるなんて、勝手すぎると思われはしないか」

という考えも浮かんできて、本音と建前の狭間で悩みました。

 

 

その結果、

子供とずっと一緒にいたいという自分の望みよりも、

退職を選んだら どう思われるか、という他人や社会の目、

金銭的な不安を避けることを基準にし、

復帰を選んだ私がいました。

 



心のどこかで後悔している私もいましたが、

そこに蓋をしたのでした・・・。

 

 

罪悪感を抱えた必死な毎日と自分にダメ出しママ

 



この時から、長女気質の私の性質と、

「母のように、親としてちゃんと育てなくては」と、

自分で自分を苦しめることとなっていきました。



長女が生まれた2年後に次女が生まれ、

1年間の育休をいただいた後フルタイムで復帰しました。



大変でしたが、新しく配置された内科外来で、

新たな仕事を覚え、自分の成長を感じ、

患者さんからも感謝されることが増え、

嬉しさや、やりがいもありました。

忙しいけれど笑顔で働く自分。

 



でも・・・心のどこかに

いつも子供を二の次にしているような罪悪感がありました。

 



本当は、子供と過ごせる短い時間を笑顔で楽しみたい。

それなのに・・・



母のように、ちゃんと育てなくちゃ!

20時までに寝かせなくちゃ!
 (自分が子供時代、20時に寝ていたからです^^;)

でも、仕事が終わり保育園に着くのが19時・・・

 (1歳と3歳の子を相手に、1人でご飯を作って食べさせて、
  お風呂に入れて寝かせるのを1時間では厳しすぎるよねー^^;))

 

時間に追われ焦る私

早く、早く、と小さな子供たちを急かしてばかりでした。

イライラして声を荒げることもあり、自己嫌悪。。

 

(今思うと、私が小さな時、母は内職で家にいたので、
 そもそも働き方や家にいる時間も違うのだから、
 同じようになんて無理だったのですよね^^;
 必死過ぎて、比べても意味がないことに気づけなかったのです。)

 

 

その後、

私は「時間がないから心のゆとりもないのだ」と考え、

長女の小学校入学を機に小児科クリニックのパート看護師になりました。

 

午後は家にいて、

子供服を手作りするなど母親らしいことを楽しむようになりました。

 

これで私は、笑顔で子育てを楽しめる!と思いました。

 



ところが!

娘たちが、宿題の時に「わかんなーい」とやる気を見せなかったり、

「あれ欲しい、これ買って」と、

欲求をあらわにすると無性に苛立つのです。



そして、子供に「こうした方がいい」と、

自分の価値観を押し付けてしまうのでした。

 


そんなことでは、子供の自立の芽を摘んでしまう・・・

と頭でわかっているのに、変われないもどかしさを感じていました。

 

 

誰にも相談しない私

 


母親としての自分の在り方に悩んでいたのですが、

私は誰にも相談しませんでした。

 

こんな自分は誰にも知られてはいけない、

知られたら軽蔑されて嫌われてしまうと信じ込んでいたのです。

 



「ちゃんとしなくちゃ」「迷惑かけていはいけない」と

自分の目が自分を見張っていたからです。

 



だから、1番近くにいた夫にさえ相談できませんでした。



夫は精神的にもストレスのかかる仕事をしているので、

家に帰ってきてまで暗い話を聞かせたくない、

心配させたくないと気を使っていたのもありました。


そうして一人で悩みを抱え込んでいきました・・・。

 

 

このままではいけない!!私、変わらなくちゃ!



長女が中3になり、親子にとって初めての受験を迎えたとき、

私は不安で、今までより、さらに口うるさくなり、

子供たちに疎ましく思われるのが、容易に想像できました。



思春期になった子供たちは、

友達もいて、部活も頑張り、勉強もほどほどにできて、

何の問題も心配もないのに、

 

なぜか私は、

口うるさい私に反抗して、

もしも家を出て行ってしまったらどうしよう!!!と

恐れの気持ちが膨らんでいきました。



「今の私のままじゃ、親子関係がダメになってしまう!

何かあった時に相談してもらえなくなる!!

まずい、まずい、まずい!

私が変わらなきゃ!!!」



今までとは明らかに違う焦り、強い決意と覚悟が生まれたのです。

紛れもない私の本音でした。


 

初めて悩みを話せた日



そんな時に清水知佳さんのブログを読んで、

導かれるようにセッションを受けに行きました。

「変われるかも!」という直感があったのです。



このセッションで、

母親としてダメだと悩んでいる自分のことを

初めて人に話したのです。

 


子育てを笑顔で楽しみたいのに、

ガミガミ怒る自分には母性や愛がないのではないかと。

溢れる涙を抑えることなく泣きました。

 

長女が生後5ヶ月の時に、自分の本音に蓋をしたあの時から、

本気でそう思い込んでいたのです。



14年もの間、一人で抱え込んでいたということを、

初めて自分でも自覚したのでした。



静かにうんうんと聴いていた知佳さんは言ってくれました。


「はるなさんは愛がたっぷりの人ですよ。

そうでなければ看護師という職業だって選びませんよ。

今のはるなさんに必要なのは、まず自分に愛を注ぐことかもしれませんね。



その言葉をもらった時、

子どもをちゃんと育てなくちゃ!とがんばったのも、

口うるさくなったのも、

子どもを思うが故の、全て「愛」だったんだ!

私に愛がなかったわけではなかった。

ただ、愛の伝え方が違ったんだ・・と、


私はやっと、やっと、

母親としての自分を認めることができたのです。

 

この時の、救われた思いは言葉では言い尽くせません。

 

 

無我夢中に学ぶ楽しさと私の変化



このセッションをきっかけに、

もっと心の仕組みを知りたい!と思った私は、仕事のかたわら学び始めました。

 

心理カウンセリング、チャイルドセラピー、カラーセラピー、アートセラピー、

ヒーリングことだま鑑定など、興味の引かれることを無我夢中で学びました。




学びの中で、

母との関係や、両親の離婚をきっかけに、

私の中に傷ついたはるなちゃん(インナーチャイルド)を作ったこと、

 

子供らしさを封印したインナーチャイルドの「はるなちゃん」が、

欲求をあらわにする子供たちに、

イラつく私を作り出していたこともわかりました。

 

 

学びたい!知りたい!という

「自分の欲求」を満たしていくこと。

それは自分に愛を注ぐことでもありました。




サンタさんへのプレゼントすら

遠慮してお願いしていた私が、

自分のために、学ばせてあげることができて、

内側から喜びが湧き上がってくる感覚です。

 

それを自分に許可してあげたら、

次第に子供たちの願望や欲求を満たしてあげることに抵抗感がなくなり、

自分の価値観を押し付けるのではなく、

応援できる私に変化していきました。すごい変化です!



 

しかしその反面、

私は、娘たちにインナーチャイルドを作ってしまったのではないか・・・

と不安と後悔が渦巻きました。




ですが、そうやって悩むのは、

娘たちに対して失礼なことだと気づきました。




「私の魂は、嬉しいことはもちろん、

辛いこと苦しいことも経験しながら、

成長したくて、この人生を歩んでいる。

 

それと同じように、

娘たちの魂も、陰陽いろいろな経験をして、

乗り越えるために、私を選んで生まれてきた。

だからきっと大丈夫!娘の人生は娘のもの。

娘たちを信じて、選ぶ道を応援しよう!」

と腹が据わったのです。

 


そう思えたら、これまでの人生や両親に対しても感謝の気持ちが生まれ、

いつの間にか、口うるさくガミガミと理不尽に怒る母から、

娘たちから「ママ、最近楽しそうだね^^」と言われる母になれたのでした。

 

 

深まる学びを人に役立てたい!25年の看護師人生にピリオド



小児科の看護師として、子ども達やお母さんに寄り添う看護をして、

役に立てている実感はありましたし、仕事も好きでした。

自分に向いているとも思いました。

人からは天職だとも言われていました。



しかし、前述したように、

私自身は高校の時、看護師になりたかったのではなく「条件で選んだ」ので、

心のどこかで「自分の望みではない」ように感じていました。



でも、当時 私が挙げた

「手に職を持ち、人の役に立ち、感謝される仕事」という条件、

実は、それこそが自分が望む本音の在り方、働く意義だったのではないか!

今にして気付いたのです。

 



だから25年も看護師を続けてこれたんだと思います。

 

 

けれども、休みの日にボランティアで

子育て中のお母さんの相談に乗ったり、

学びを生かす機会を積み重ねていくうちに、

 

看護師よりも、やりたい仕事が見つかったのです!



自分らしさや学びを活かして、

喜びを感じながら出来る仕事で人の役に立ちたい!!

私のようにイライラして、自分にダメ出しをして、

苦しんでいるお母さんを笑顔にしたい!

その想いが募り、

夫に話し、理解を得て、

25年間続けてきた看護師を辞めました。



国家資格を使わないなんてもったいない、

という声もありました。

 

けれども、私には、全く後悔はありませんでした。

目の前には可能性が広がっていてワクワクしていたのです!



ママはおうちの看護師さんシリーズ講座(子育てサークルより依頼を受けて)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







新たな課題




看護師の実績は25年もあるけれど、

起業家としての仕事では、実績がないので自信もない。


頭の中では、クライアントさんのための色々な構想が浮かぶのに、

ビジネスとしてやっていく上で、必要なことをコツコツやることができないのです。



自分一人の力では無理だと、ブログコンサルを受けても成果は出ませんでした。



途方にくれる思いがしましたが、

不思議なことに全く諦める気持ちは湧いてきませんでした。

 

ご縁があり、私のもとへ来てくださったクライアントさんには、

全力で持ち得るすべてを出し、

笑顔になって帰られるのが嬉しくて喜びでした。

 


ですが、望む収入にはいたりません。。

 

看護師は、病院から給料を受け取ります。

患者さんから「はい、採血1回いくらです」と直接お金をいただきません。

それが当たり前。

 

そのせいか、

人のお悩みの相談に乗り、お金をいただくことに、

心理的な抵抗感と罪悪感がありました。

 

そのため、趣味のようなビジネスが続き、

見守ってくれていた夫との間で、へこむ出来事がありました。

このままでは、望む人生を送るのは無理だと気づいたのです。



その時は落ち込みましたが、

そのおかげで私は真剣にビジネスに取り組む!と決めることができたのです。

 

 

LMC協会との出会い



その頃、ずっとメルマガを読んでいたLMC協会代表の叶理恵さんの

ビジネスグループコンサルを受ける機会を得ました。

 

 

そこで分かった私が動けない理由。それは・・・


私がこれをやらないで誰がやる!というような

湧き上がる情熱と大きな理由。

つまり「情熱の源泉」を掘り当てていないから!


ということがわかったのです。

 

私は「自分のミッションはこれだろう」という大枠はありましたが、

確信できずにもどかしく思っていました。

 

もどかしく感じていたのは、

明確に言語化できていないからでした。



そんな時、私の恩人である清水知佳さんが、

情熱の源泉、ライフミッションを掘り当てて、

変化していく姿を目の当たりにしました。

 

私も自分のライフミッションを掘り起こしたい!!!

トゥインクルスター養成講座を受けることに決めたのです。

 


講座の中で、

自分の子供時代からの人生を振り返り、

「自分自身」と向き合っている中で、

母親としての自分にダメ出しをしていた14年間もの間、

自分に対して「否定・批判・ネガティブ」なエネルギーを

ぶつけていたことに気づきました。 

 

鬱にこそなりませんでしたが、本当に辛かったのです。

もちろん、四六時中責めていたわけではありませんが。
セルフイメージが低かったです。。

 

講座で、「心の氷河期を迎えている日本の現状」をデータで知った時、


自分にダメ出しをして、

悩み苦しむ心の風邪をひいている人が日本中にいる。


私も同じだった!!!


その気持ちをわかる私だからこそ、

その人たちを笑顔にしたいんだ・・・・!!!!

だから、私は、看護師を辞めてまで起業したんだ。

それをするためだったんだ。

 

 

気づいてしまった・・・これが私の情熱の源泉です。


講座中にも関わらず涙がとめどもなく流れました。



私の人生の母や娘との関係、一連の出来事、興味をもって学んだ学びの数々が、

点と点が繋がり線になったような気がしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


私の大きな間違いは、

母の子育てをロールモデルとして「無意識に」取り入れていたことです。



母と比べて、自分はできていないと感じていました。

 

ネガティブな感情を持つ自分や出来事は、

決して悪いことではありません。

 

そもそも感情に良いも悪いもないのです。




そんな自分にダメ出しするのではなく、

 

感じたように感じて、

そう感じたんだね^^と認めて受け入れる。

 

その上で、

「私は、どうしたいのか」を自分に問いかけ、

もう一歩進んで、

自分の本音と向き合えば良かったのです。

ただ、それだけだったんだ。



 

陰と陽、どちらが良くて、どちらが悪いなんてことありません。

両方あることが自然だし、両方あるのが当たり前。

 

 

それに気づけた時、自分を許し、母を許し「心に平安」が訪れました。

 

 

そんな私が見つけたライフミッションは、

かつての私のように、自分の本音に気付かぬまま選択し、

自分にダメ出しをして、生きづらさを感じている人が

————————————————————

魂から望む在り方・生き方を見つけ、

陰陽両方の自分を認め愛し、

自分らしく喜びあふれる人生を創っていける

自尊心の高い日本人を増やすこと★
————————————————————

です!



「どう生きたいのか」「本当はどうしたいのか」

「どんな人と共に歩んでいきたいのか」「どんな子育てをしたいのか」

「どう働きたいのか」

 

自分の本音の望みに気づくことは、本当に大事です。



自分の人生を、誰かや社会の犠牲になったままで

終わってはなりません。(後悔しますから)



その為には、どんな自分を出しても大丈夫な

「安心・安全・ポジティブな場」で、

本音を話すこと、自分で気づくこと
ことが必須です。

 


「一人で悩んでいたあの頃の私に、メンタリングカードをしてあげたい。」


そうすれば、母親としての自分にあんなにダメ出しなんてしなかったでしょう。


私は14年も費やしてしまいました(苦笑)


今は、だからこそLMC協会と出会えたと思いますが、

あなたにはさっさと幸せになってほしい♡

 

 

ライフミッションを掘り起こしてからの私は、

自分の本音に従って、選択し決断し、挑戦することができるようになりました。

 

今では、心と体の両方からのサポートが、

陰陽両方を愛することにつながるということに気づき、

アロマボディワーカーとしても活動しています。

 

魂に沿った生き方をしていくお手伝いがしたくて、

根本のお悩みを解決に導くカウンセリング・コーチングのスキルを磨くために

さらに学びに投資しました。

 

ライフミッションを生きるステージは、

遠慮せずに自分を生きて、成長の扉をどんどん開けていくことでもあります♪

 

私も、ライフミッションを見つける手伝いがしたい!と

ライフミッションファシリテーター®︎にもなり、

トゥインクルスター養成講座を開講しています。

 




また、ライフミッションを見つけて終わりではなく、

ライフミッションを生きるステージを応援したい!と、

叶理恵代表より「あったかセールス養成講座」を学び、

今は、トゥインクル認定講師さんに、セールスについてもお伝えしています。





数年前まで、自分にダメ出ししていた私が、

このようになれるとは思ってもみませんでした。



けれども、50歳をすぎた私でもできたんですから。

人の可能性は無限大\(^^)/と信じています^^



私は、自分らしさを最大限に発揮しながら、

ご縁のある皆様の応援を全力で伴走していきます!



まずは、1Day講座や体験セッション、

そして、

自分の中心軸であるライフミッション、情熱の源泉を

一緒に掘り起こしていきましょう^^

 

出逢ってくださったら、とても、とても嬉しいです♡




長文、最後までお読みくださり、

ありがとうございました!



小野はるな

私をおすすめする3つの理由

このようなお悩みはありませんか?

1Day講座を受けるとこうなります

この講師の講座を受講した方の声

体験セッション・内面ホリホリカフェ

詳細 開催地 講師 講座名 開催日 料金
詳 細 [東京都] 小野 はるな 先生 【平日残席1名】2018年をやりきった♪にする3カ月連続ホリカフェ@西東京
10月29日、11月30日、12月26日
有料
詳 細 [東京都] 小野 はるな 先生 【土曜日】2018年をやりきった♪にする3カ月連続ホリカフェ@西東京
10月27日、11月24日、12月15日
有料
詳 細 [宮崎県] 小野 はるな 先生 初開催!内面ホリホリカフェ@宮崎
2019年2月28日(木)
有料
詳 細 [東京都] 小野 はるな 先生 【6月19日】青空ホリカフェ@東京(東大和市)
6月19日(水)
有料
詳 細 [オンライン] 小野 はるな 先生 看護師さん・医療従事者さん応援企画・無料体験セッション
5/20〜5/30 本文中に記載あり・日程相談可能です
無料