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私のライフミッション®

私のライフミッション®は、「双方向のコミュニケーションを通して新しい価値を創造し、人や家族や組織の新たなステージへの飛躍を叶えること」です。

私は 20 代の時、ひょんなことから最初に就職した会社を辞めてしまい、これからの人生をどうやって切り開こうかと恐怖に震えながら、たった一人で自分の人生を生まれた時から記憶にある限り書き出し、人生の棚卸を幾日もしました。

<経営と市場との双方向のコミュニケーションを通して、世界や社会をより良くするビジネスを創り上げること>が、私のライフミッション®であるというインスピレーションがきたときの、魂が震えるような感動は今も忘れられません。

バラバラに見えていた人生の様々な経験が、全てつながりそのライフミッション®を実現するための準備だったのです。パズルのピースがパタパタとはまっていく音まで聴こえてくるような不思議な体験でした。驚きと共に、自分の人生を新しい目で改めて発見し直した瞬間でした。

そして、本当の正念場は、その後、その目覚めを実行していくプロセスの中にありました。当然ながら、ライフミッション®は見つけて終わりではなく、実行し続けていくその歩みこそが、ライフミッション®を叶えていく生き方なのです!!

何年も経った今、自分のキャリアを振り返ると、私のキャリアが発展しているとき、決まって双方向のコミュニケーションに様々な形で携わっています。そこに至るまでには、多くの迷いや躓きもありました。特に、パートナーシップが最大のチャレンジになるとは想像もしていませんでした。では、私のライフミッション®ストーリーを紐解いてまいりましょう。

 

自己実現への想い


「自己実現したい!」


自分の可能性を最大限に発揮し、与えられた才能を生かし、自分の存在意義を生き、社会で活躍し輝きたい!! 大学で心理学を専攻していた私は、マズローの自己実現理論を知り、これこそ私が求める生き方だ! と感動しました。

私は小さいころから、自己表現が下手な子供でした。教育に厳しい母に幼少期に叱られたことに萎縮し、大学生になり親元を離れるまで「良い子」の仮面をかぶって生きていまし た。そして、正直な自分を人に見せていない、嘘つきで臆病な自分がとても嫌いでした。ひとり暮らしを始め、「私には夢がない。 過去、何を主体的に考えてきたのかも思い出せない」と衝撃と共に気づきました。

「結婚すると女性は自己実現できない」とも思っていました。職場の先輩・後輩だった両親は、職場結婚をし、同時に母が退職し専業主婦になりました。当時はそれが、社会通念上も職場の慣例としても普通のことだったのです。でも、本当は、母は仕事を続けたかったのだなぁと、子供心に感じていました。 そんな私にとり、「自己実現」は、今の自分からはまだまだ遠いけれども、ぜひとも人生で成し遂げたい目標として燦然とあらわれた概念でした。

 

最初のキャリアで、担当書籍紹介記事が全国紙に紹介される!


そこで私は、自己実現をめざし、会社で仕事ができる女になる! と決めて仕事にまい進しました。
編集プロダクションで営業として会社員人生をスタートした私は、在宅介護を経て逝去した祖父と、介護を担当した母への恩返しの想いをこめて、「在宅介護」書籍の企画担当に立候補し、企画書を書き、書籍製作に携わり、販売促進を担当しました。

飛び込み営業、展示会、日本赤十字推薦取得の営業と体当たりで営業活動を行っていたところ、偶然展示会で本を取材してくれた日経の記者が、なんと、日本経済新聞本紙に書籍紹介記事を書いてくれたのです! きたる高齢社会に向け て、在宅介護をする人のためのやさしい書籍を、価値のある取り組みだとみてくれたのでした。その後、その記者は私が勤務して いた会社の社長紹介記事も日経産業新聞に書いてくれました。全国から問い合わせが殺到し、本が売れていきました。

 

挫折の時、人生の棚卸から、ライフミッション®を発見する


ところが、私は営業に配属されていたにもかかわらず、編集の学校に通っていたのが会社に知られ、次の職場も決めずに、会社をやめてしまいました。
転職活動をしても、出版社から山のように返送されてくる書類落選通知を見ながら、どうやって生きていったらよいのか、誰にも相談もできず、ストレスで食べ物が喉を通らないくらいでした。

自分は一体何をやるために生まれてきたのだろうと、自分の人生を生まれた時から振り返り何時間も何時間も書き続けました。幾夜も一人で人生の棚卸をして、自分は経営書やビジネス本が理由もなく大好きでそればかり読んできたこと、前の会社で企画担当した本のPR の成果が爆発的に出たことを思い出しました。

そしてPR の書籍を手に取り、市場や顧客の声に真摯に耳を傾け、正直に企業の活動を発信していく、双方向のコミュニケーションにより、企業は初めてステークホルダーに支持される、より持続可能な良い組織となっていくことができる、という Public Relations の理念に感動しました。

過去のバラバラに見えた人生の出来事が、パズルのピースがぱたぱたとはまっていくように、すべてが経営とお客様をつなぐ、双方向のコミュニケーション=PR の仕事につながっていくインスピレーションに私は打ち震えました。 私がやるべき仕事はこれだ!! そして、私は PR 会社に就職すると決めて、即座に入社試験に合格しました。

 

PR 会社での試練~入社してすぐ、総務担当兼人事担当兼 IT 担当兼 PR コンサルタント?!


ついに、これがライフミッション®と思えた PR 会社に入社!

ところが、入社して 3日目に衝撃が訪れました。 その会社は、ワンマン社長の経営する、いまでいうブラック企業でした。お客様が財閥系のそうそうたる大企業ばかりであることから、優秀な人材がどんどん入社してきて、社長の社員への横柄な態度を見てあっという間にやめていきました。

そんな中、会社の総務・人事・管理などのバックオフィス業務を一手に引き受けていた先輩女性社員が、入社 3 日目の私に言いました。

「私は後 3 か月で退社するから。あなたが後任よ」 「えええええええええーーーっ!?」

のけぞりました。新入社員の私が、会社運営の屋台骨を任せると言われたようなものです。次々人が辞めていく会社で、私はみんなが嫌う社長のもとで、みんなを支える立場。 でも、ここで逃げたら、私の人生、後がない!! 何が何でも 3 年以上は勤める、と私は覚悟を決めました。

 

修行に耐え、合格!


その会社で、毎日怒鳴られて仕事をしていた私は、最後、社長が文句を一言も言えなくなるまで仕事をマスターしました。
何より良かったのは、ここで、私は過去から引きずってきた、本当の自分を伝えられず「良い子」のふりをし、嘘つきで臆病な自分 でいることと決別したのです。PRは誠実な情報開示を積み重ねて信用を築いていく仕事です。その担当の在り方も同様でなければなりません!

たとえ悪い評価を受けても、正直な自分で勝負しようと思った私は、本当に日々怒鳴られ、怒られていました。
その社長は、 態度は横柄でしたが、財閥系の大企業をお客様にずっと保持している訳ですから、ビジネス力はあり、PR に関して社長が言うことは本質的には学ぶべきことばかりでした。「社員に対しては否定的な言動が多いが、社長がビジネスに関して言っていること は本質的には正しい」と、感じていた私は、とにかく社長が言うことをマスターしようと食いつきました。

私をその時に助けてくれたのは、ITコンサルタントだった元夫と、グローバルの会計監査法人である担当クライアント、そして私の会社や社長に対する不満や愚痴を英語で聞いて味方になってくれたネイティブの英語の先生でした。

振り返れば、私のビジネスの基礎はすべてここで培われました。今は心から感謝しています。 結局 4 年間勤め、仕事をマスターし、この会社で働いていってもよいかもと思う位に克服しましたが、社長の女性差別だけは受け入れられず、私は見事自分で自分に合格点をだし、その会社を卒業しました。

 

一気に拡大成長するキャリア


そして私はすぐベンチャーIT 企業に入社し、PRマネージャとして活躍するチャンスを手に入れました。

ちょうど、インターネットや パソコン利用の拡大時期で、会社は一気に急成長。会社の創業物語にワクワクし、トップインタビューや事業戦略について連日新聞社やテレビ局に売り込む日々が続き、私は夢中になって仕事をしていました。

その活躍が評価されてチームは拡大し、私はグローバルチームに参画するようになり、仕事は一気にグローバルスケールで拡大成長していきました。

 

ところがキャリアで挫折、しかも離婚・・・なぜ??


ところが、それほど華やかに花開いたかに見えた仕事の発展でしたが、私は会社のキャリアで挫折してしまったのです。 私はいつも広報すべき会社の社長にばかり目を向け、仕事に夢中で、その間にいて私を支えてくれていた男性上司達や、当時の夫を大切にしていませんでした。

自分の希望や意見を伝えたり大事なことを相談したりすることを、自分支えてくれている身近な男性陣にしていなかったのです。私を支えてくれるのは夫であり、私を仕事で育てサポートしてくれるのは直属の上司です。 でも、私は彼らを味方につけるどころか、競争相手にしてしまっていたのです。

残念ながら私の昇進はぱったり止まってしまいました。これほど貢献したのにキャリアで挫折してしまったことがあまりに悔しく、私は長い間直面することができませんでした。 あらゆる面でパートナーシップ力が不足していた私は、プライベートでも仕事偏重の生活をしすぎて前の夫を寂しがらせていたことに気づかず、ついには離婚に至ってしまいました。

 

私の人生の扉を新たに開かせてくれた、3 つの出会い


なぜ、こんなことが起こってしまったのでしょうか。

今振り返ると、職場で活躍していた母が、結婚後退職し、専業主婦になったのを見て、母が結婚のせいで自己実現から遠ざかったと決めつけ、男性を競争相手に仕立てていた私の勝手な解釈のせいでした。実際には、母は自分の責任で人生を選択したわけですから、その見方も違っていました。 母は育児をおえた後、地元のコミュニティのリーダーとして大活躍しています。私の愛する父は、そんな母を応援していました。

当時、そこまでまだ気づけていなかった私は、「自分らしく生きること」より、「会社や仕事で評価される」ことが自分の価値の正銘となると考えていました。 しかし、幸か不幸か、キャリアで躓いた私は、自分の真実の価値ってなんだろうと、改めて向き合うことになりました。

誰にも弱みを見せず、挫折を認めずにやってきた私は、やっと降参して自分の本音を直視しました。 私の、人生の真実を見つめ、自分らしく生きていくための気づきを助けてくれた出会いをここでご紹介します。本当は、素敵な出会いが沢山有りすぎて、3 つにはまとめきれない位です。出会いへの感謝でいっぱいです。

(1)心理学の師匠との出会い

人が好きで、大学でも心理学を専攻していた私は、改めて社会人になり、心理学を学び直そうと、「ビジョン心理学」の門をたたきました。チャック&レンシー・スペザーノ夫妻が創始したビジョン心理学は、日本ではやはり夫婦でマスタートレーナーをされて いる栗原夫妻が推進されています。

このビジョン心理学との出会いで、私が最も受け取ることができたのは、「女性性」の価値です。母に厳しくされたことがきっかけで自己表現を抑制するパターンを持っていた私は、母のように結婚して専業主婦になると自己実現しにくくなると誤解していました。

このため、男性に負けず仕事でバリバリ生きるほうが自己実現できると思い込んでいました。 しかし、「女性性」を発揮することで、女性は真に成功するのです!!! そして、実は男性もそうです。「女性性」は、育む力や包容力、現実的にものごとを見る力、そして良い事柄を“受け取る力”を代表します。男性性でものすごく頑張り、少し成功しても、努力や苦労に見合うだけの報酬や評価を受け取ることができなかったり、人間関係を良好に保てなかったり、様々な 課題が出てきます。 幼い頃の母との関係で人生から引き下がり、引きこもってしまった自分をゆるし、女性性を素晴らしいことであると改めて受け取ることで、私は改めて人生のパートナーと出会うことができました。

(2)人生のパートナーとの出会い

私は、その後、人生のパートナーとなる夫と出会うことができました。お互い再婚同士で、夫の連れ子である娘のステップマザ ーにもならせて頂きました。

夫とは、ラブラブ期間後、熾烈なケンカの日々を過ごすことになりました。おかげで、自分が無意識的に、どれほど男性と競争してきたか、どれほど自分が勝つことを重要視していたか、初めて直面し理解することができたのです。奇妙なもので、夫婦のケンカというのは、どちらかが勝ったように見えても、長い目で見れば対立している限り二人とも負けてしまいます。お互いに与えあい勝たせあう関係を作ることができなければ、夫婦というのは本当にうまくいかなくなる。パートナーシップの生き方ができているかどうかがすぐわかる、人生のリトマス紙のような存在です。

そして、どうしてそんなに勝つことが重要だったかというと、私が自分の価値に自信を持てていなかったからです。本当に自己価値が高く自信があったら、そもそも人と競争したり比較したりする必要もありません。 何故ケンカしていたのかというと、そのほうが、実は自分のライフミッション®に向き合い、前に進むより楽だったからでした 汗^^; ケンカをしているとき、夫婦は相手を見るので横を向いており、実は人生において前を向いて前進していません。前に進まず横を見てケンカをしているので、二人とも人生において負けてしまうのです。

ベストは、自立した夫婦が手をつなぎ、それぞれが前を向いて歩いている状況です。

それに気づいた私は一歩進み、勝つためではなく、心から夫に自分の意見を伝え、夫の声も心をこめて聴こうと歩み寄った時、夫の怒りも消えていきました。 私の「人生の鏡」の役を果たしてくれる夫は、かけがえのない人生のパートナーです。非常に優秀なコーチであり、トレーナーである夫と、この体験を生かしパートナーシップの共同セミナーを開催し、幸せなファミリービジネスを発展させる、幸せで豊かな家族を増やすことが私たちのビジョンです。

(3)ライフミッション®の実践

PRの仕事を離れて以降も、私はそもそも仕事が好きで好きでたまらない、仕事と遊びの境界線があまりないくらい、楽しく仕事をする人なので、情熱をもって仕事に取り組み続けました。そして、コーチングや、研修トレーナー、コミュニティの運営やプロジェクトファシリテーション、という新たな双方向のコミュニケーション実績を積んでいました。いつかは起業したいと思いながらも、具体的なビジネスプランや、キャッシュフローがまわるイメージを作ることができず、行動に移さないまま数年が経過していました。 夫とのケンカ期間が終了し、次のステージに進む時期が来たと感じたころ、ライフミッションコーチ®協会の叶さんのメールマガジンを読み始めました。叶さんのコンサルティングを受けた時、一言、言われました。

「やっぱり、PR なんじゃない?」

えーーーーっ?! こんなにブランクがあるのに? いや、今からもう、無理でしょ。 最初、言われた時はまさかと思いました。

そして、そこから、ライフミッションコーチ®協会における、「PR プロジェクト」が始まっていったのです!!! 自分のPRの実績が今も通用するのか、半信半疑だった私は、改めてPRを協会のプロジェクトとして実践する機会を得て、 自分の強みが、誰にとってどのように貢献するものなのか、実地に検証し自信を持つことができました。

さらに、「プロジェクトファシリテーション」、という自分の強みを生かし、ライフミッションコーチ®協会のプロジェクト推進体制構築への貢献も進み始めたのです!!! ファシリテーションは、やわらかな女性性を生かした新しい時代のリーダーシップの取り方であ り、自分の強みや才能を生かした個人やチームが、つながって大きな成果を出していくためのプロジェクト推進に、とても貢献することを知ることができました。

自分の強みがわかっていても、それが、市場で誰のどのような課題に応え、需要のあるものなのか、確証が持てず、モヤモヤしたまま行動に移せないことって多いですよね。私はそうでした。

会社ではプロとして仕事をしていても、会社の枠の外に出た時に、本当にお役にたつものなのか自信が持てない。そんな私にとって、協会のプロジェクトで自分の強みを実地に提供し、どれ位、誰に貢献することができるのか検証できたことは、 大きな自信につながりました。自分の強みは、当初想定していたお客様層とは異なるお客様層に向いている、といった発見もまた、非常に有難いフィードバックでした。

そのように、実際に行動に移し、自分のビジネスを行動化し始めたことこそ、何よりライフミッションコーチ®協会の認定講師になって良かったと感じていることです。

ただライフミッション®を明確化し、言語化するだけでなく、それを発信し、行動化し、人に提供すること。

その行動を重ねていく中で、私は、自分のライフミッション®は、「双方向のコミュニケーションを通して新しい価値を創造し、人や家族や組織の新たなステージへの飛躍を叶えること」だと、改めて確信することができました。 PRも、コーチングも、プロジェクトファシリテーションも、全て私にとっては、<双方向のコミュニケーション>です。 そして、私にとって、<双方向のコミュニケーション>とは、すなわち<パートナーシップ>でもあるのです。

対等な、循環する双方向のコミュニケーションから、新たなつながりやビジョン、価値、イノベーションがどんどん生まれていく時、 人や夫婦、チーム、組織は成長していきます。私はそのようなチームや経営をサポートし、社会をより良くする事業を発信し、拡大していくことに情熱を持っています。 ライフミッションコーチ®協会との出会いを通して、私は、ライフミッション®の実践を改めて始めています。

 

ライフミッション®を発揮して生きる


人生 100年時代。今までなら、会社員になり、30代半ばを過ぎれば、人生のストーリーもほぼ先が見えていた時代もありましたが、今は平均寿命からマイナスすれば、まだあと約 40~50 年もあります。 人生前半の会社員のストーリーや、主婦のストーリーだけでは、経済的にも人生のミッションを生き切るにしても物足りません。 大人がさらに学び続け、人生の使命を思い出し、輝ける人生をワクワクと生き続けることが、日本の活力となり、若い世代にも 未来への希望を与えることにつながると私は思います。

そして、ライフミッション®の発掘は、一人ではできません。私も、ここに至るには、一人ではできませんでした。 夫とのパートナーシップ。娘とのパートナーシップ。 師匠とのパートナーシップ。仲間とのパートナーシップ。 会社とのパートナーシップ。上司とのパートナーシップ。部下とのパートナーシップ。

人と話していると、一人で考えているだけではおりてこなかったような、アイディアやインスピレーションが湧いてきます。相手と自分のエネルギーが循環し、創造性が刺激され、化学反応が起こります。人と人、人と企業、双方向にコミュニケーションするその 「間」から、その「場」から、新たな創造やイノベーションが生まれます。そのイノベーションが、次の時代の扉を開いていきます。

そして、ライフミッション®の発掘、ライフミッション®の言語化、プロジェクトを通したライフミッション®の行動化、そしてプロジェクトを通し た強みの検証、これをまとめて実践できるのがライフミッション®協会です。

天照大神が天の岩戸から出てきて世界をまた明るく照らしたように、心の岩戸を外し、ライフミッション®を言語化し、実践に移していきましょう。自分の人生にあらわれ、社会にその才能や素晴らしさを提供することで、社会を明るくしていきましょう。 皆様との双方向のコミュニケーションを楽しみにしています! 

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ヴィジョンを描き具体化すれば叶い始めます
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18:30〜22:30 (4時間)
東京都
中野坂上:パートナーとケンカしがちなときに
受付中
2018年12月29日
14:00~18:00(4時間)
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中野坂上:内面ホリホリし新しい自分のステージに進みましょう
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詳 細 [東京都] 金子 弥生 先生 自分の次のステップを見極める!内面ホリホリ体験セッション
2018年9月30日(日)
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2018年12月10日(月)
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2018年12月30日(日)19時00分~20時30分
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