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REPORT
体験レポート

心の勉強をしてきてよかったなぁ、と感じた瞬間。

Category : トゥインクルスターの活動  Date : 2026年09月06日


こんにちは。ブログへのご訪問ありがとうございます!

◆一般社団法人ライフミッションコーチ協会認定講師
 ライフミッションサポーター®️
 癒しのインナーチャイルドカウンセラー

北村ちかです。

わたしのビジョン====

未来を担う子供たちが自分の想いに蓋をせず
自分の言葉でみずからの想いを口に出すことが出来る世の中をつくること。

そんな世の中になることを目指して
子どもに関わる人々のサポートをしています。

わたしのライフミッション====

『子どもの育成にかかわる大人たちが
自分自身への信頼感を持ち続けながら、

経済的、精神的、社会的自立をイキイキと叶える生き方、
働き方が出来る人を増やすこと』

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実は私、養護教諭2種免状を持っています。

短大で免状を取得するにあたり学んだ心理学から始まり、かれこれ30年以上心の仕組みについて学んできた私ですが、

それをどう活かしていったらいいのかわからないまま悶々と過ごすこと30余年。

つい最近、

(学んできて良かったなぁ)と

心から感じたことがありました。

amebloの記事に書いた次女がらみで、です。

記事はこちら

 

その次女が、私に

「相談があるんだけど時間ある?」と

聞いてきてくれたんです。

 

嬉しかったなぁ…。

そして、次女からの相談内容が

職場でのコミュニケーションのことで

それを「パパ」じゃなく

「ママ」である私に相談したい、

と思ってくれたこと。

もしかしたら

今年一番うれしかったことかもしれません。

 

というのも、私は

子どもたちにとって決して良い母ではなかった、

と思っていたからです。

 

毒親だったんじゃないだろうか…と、

娘たちに対して申し訳なさや懺悔の念でいっぱいだったので。

 

でも、こういうことも

心の仕組みの学びの中で

それは事実ですか?

解釈ですか?

 

という捉え方ができるようになって

娘たちからの「ありがとう」を受け取る許可を

自分に出せたんですよね。

こうなるまでの間のことは

だいぶ省いて書いていますが…(^▽^;)

 

何が言いたいかというと、

私が自分自身へのネガティブなジャッジをやめたら

頑なな次女が心を開いた

ってことなのです。

これからどのように生きていきたいか?

に通じるコミュニケーションについての対話。

いくつになっても学びを始めるのに遅い、

ということはないんだな、、、

と感じた出来事でした。

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◇Facebook https://www.instagram.com/chika_coach.nagano/

◇お問い合わせはこちらから chika.h.kitamura@gmail.com

 

 

 

WRITER
北村 ちか 先生  
Chika Kitamura

1969年生まれ。ふたご座のB型。個性心理学では長距離ランナーのチータ。
長野県長野市生まれ、長野県駒ケ根市在住。

サロンを経営。夫と二人暮らしで、娘が二人。
娘たちの大学卒業を機に、「子どもたちに老後の負担や心配をかけたくない」という想いから一念発起し、50歳を過ぎて起業しました。
人生のモットーは
▶今の自分の生き方に誇りを持ち、これから先の人生を楽しみに生きること。
▶死ぬときに「あー、楽しかった!」と言える人生を送ること。
▶自分自身を好きでいられる自分であり続けること。
新しいことに挑戦したいと思っても、怖い、自信がない、で何もできなかった私が、変わるきっかけになったライフミッションコーチ協会。
きっとあなたにも輝く情熱の源泉が見つかるはずです。

【特技】時短作り置きおかず作り、手帳リフィル作り、カードリーディング
【好き】粒あんの和菓子、バウムクーヘン、温活、アロマ
【強み】自然体・継続力・行動力・柔軟性・引き出す