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ヴィーナスへの道のり③あなたのリーダーは?

Category : インナーチャイルドケア(ICC), 未分類, 体験レポート, トゥインクルスターの活動, ヴィーナスまでの道のり  Date : 2021年10月14日

いつもご覧いただきありがとうございます。

思い込みを手放して、自分らしく幸せに生きる人を増やしたい

ライフミッションサポーターの

塚田さと子です。

リーダーと聞いてあなたは何を思い浮かべますか?

 

リーダーは特別な人で、私には関係ないわ・・・なんて思われた方も多いんじゃないかなと思います。

何をかくそう私もそう思っていました。

 

でもトゥインクルスター養成講座で、リーダーシップはスキルであることを学び、

自分の人生のリーダーは自分であること

を知りました。

 

それを学んでからは、自分軸を持つことができ、やりたいことがブレなくなりました。

そこからは「わたしはこれがやりたい!」と自分で自分を導きながらがんばることができています。

もちろんそれを発揮できる環境があることも大きいです。

 

今、受けているヴィーナス養成講座に合格し、

ヴィーナスになれば、それらをお伝えすることができます。

それはリードマイセル(自分を導く)からリードザピープル(人を導く)という

私にとっての大きなステージアップになります。

 

ステージアップは怖いことですが、でもそれは、

自分のやりたいことを見つける、

自分らしく生きる、

自分の幸せの価値観を見つける、

という女性をもっともっと増やしたいという想いがどんどんでてきたから、挑戦できることでもあります。

 

この協会のリーダーは代表の叶理恵さんなんですが、その理恵さんですらはじめは

「夢は壁にはっておくもの。人に言うものではない」

と思われていたのです。

はじめて人前でご自分のヴィジョンを語られる時、とても勇気がいったし声がふるえたとおっしゃってました。

それでも言い続けられた結果、たくさんの幸せに生きる女性が増えました。

今もこの協会のヴィジョンやフィロソフィー(理念)に共感する人が増え続けています。

 

そんな理恵さんを思い出させる記事を先日、新聞で読んだのでシェアさせてもらいますね。

 

 

それは新5千円札の肖像画となる津田梅子さんの記事でした。

梅子さんは日本初の女子留学生として米国に渡り、17歳で帰国されました。そこで男性中心である日本社会にがくぜんとされるのです。そこから「女性も教育が必要」と私塾創設を目指されるのです。

 

この私塾創設を目指された時に

「自分の学校を持つことなんて、不可能に近いかもしれないけれど、でも、絶対にできないことでもない」

と宣言されるのです。

この言葉にめちゃくちゃシビレました。

そして皆さんごぞんじ「津田塾大学」を創設されるにいたるのです。

 

これを読んだ時に叶理恵さんが重なりました。

そしてそれぞれのヴィジョンを掲げる多くのLMCの認定講師さんが浮かびました。

 

自分のやりたいことを宣言することは怖いことだけど、

言い続けることで叶えていける・・・ということを、みなさんに知ってもらいたいなと思い、書かせてもらいました。

 

最後にこの前の理恵さんの言葉。

 

女性が考える力をつけて、レベルをあげていく

 

お勤めでも、起業でも、主婦でも、どんな環境でも、自分自身の人生のリーダーとして自分らしく幸せに生きられる人が増えるといいなぁと思っています♡

 

 

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人生はいつからだって変えられる。

どんどん幸せになりましょうね♡

 

 

 

WRITER
塚田 さと子 先生  
Satoko Tsukada

愛知県豊田市在住。1972年生まれ。みずがめ座O型。

普段は学研教室の先生をやっております。
学習を通して、子どもたちの自己肯定感を育む指導をこころがけております。
多くのお母さん達のお話しを聞き、寄り添いサポートしてきた経験を生かし、女性が元気になるような丁寧なコーチング、講座、サポートをしております。

ライフミッションは
「自分を満たして、ありのままの自分を好きになり、自分のやりたいことが言える人を増やす」
ビジョンは
「全ての人が自分の強みを発揮し、わかちあい、喜びや幸せを共有しあえる社会を創る」

趣味: 食べ歩き、旅行、読書
特技: 傾聴(安心して話せるとよく言われます)