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体験レポート

【『子どもと保護者と学校を繋ぐー内面ホリホリカフェー』お客様のお声】~そこに愛はあるのかい?!~

Category : 未分類  Date : 2022年02月15日

ご訪問ありがとうございます🌈

愛知県、三重県を中心に

全国オンラインで活動中。

一人ひとりが自らの手でストレスケアをし、幸せのための意思決定ができる人を増やすことを目指します。

LMC協会ライフミッションサポーター(R)の佐々木 麻帆です。

今日は『子どもと保護者と学校を繋ぐー内面ホリホリカフェー』を開催しました照れ

🌸〘参加者様のご感想〙🌸
◾講師の方々が、今までの私のことを、強みカードにしてプレゼントしてくださり、有り難かったです。いただいた強みを、手帳に、書き込ませてもらいました🍀自分を自分の言葉で伝える、よい機会になります。(秋田県 ミッキーさん)

 ◾自分では強みと思っていないことが、強みだったので、新しい発見でした。(参加時のご感想) 旦那や親に相談しても、結論は出なくて、どうしたらいいか分からず話が終わる事が多いので、相談できて良かったです🌸
(三重県 まっちーさん)
 

  

など、嬉しいご感想を頂きましたおねがい
 
 
 

私はずっと、高校の学校保健室で勤務していた経験、また子育てする1人のママとしての経験を活かしながら、子どもと保護者、そして学校の3つを繋ぐ架け橋になれたらと思っていました。

その1つの形として、この『子どもと保護者と学校を繋ぐ』お話し会や内面ホリホリカフェのイベントを、少しずつではありますが、開催させて頂いています。

今は、保育園看護師として携わっていますが、行事等のイベントや、沢山の決断を要する場面では

保護者の方の意見も様々であり

園(管理者)側の意見

保育士、先生側の意見

看護師側の意見

本当にたくさんの意見や価値観があります。

このコロナ禍でその意見や価値観の多様性は、さらに著明になりました。

イベントは1つとっても、

やるかやらないか。

休園も

やるかやらないか。

国の判断は、もはやなく、、、

色々な場面で

『自分たちで判断・決断をしてくださいね』

という時代になりました。

もちろん、意見が一致することもあれば、違うこともあります。

このコロナ禍でその意見や価値観の多様性は、さらに著明になりました。

イベントは1つとっても、

やるかやらないか。

休園も

やるかやらないか。

国の判断は、もはやなく、、、

色々な場面で

『自分たちで判断・決断をしてくださいね』

という時代になりました。

もちろん、意見が一致することもあれば、違うこともあります。

その中で

『正解・不正解で判断しない』

という概念が、とっても大事になってくると思います。

自分の意見と違う=不正解→敵

ではないんですね。

保護者(親)も、保育園や学校も、先生や、もちろん看護師も。

共通の目的や願いは

『子どもたちの幸せ』

その、ライトサイドの軸である願いがブレない限りは、愛のあるコミュニケーションが出来ます。

そこに、愛のある想いはあるでしょうか?

そこに、愛のある言葉はありますか?

そこに愛のある行動はありますか?

そこには、どんな愛のある願いがありますか?

まさにテーマは、

『そこに愛はあるのかい?!』です😆

そんな愛のある願いを繋げるきっかけとして

これからも

『子どもと保護者と学校を繋ぐ🌈』

の活動を広げていけたらと思っています🍀

それでは照れ

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございます!

今日も心の宝が溢れる素敵な一日になりますように(*^^*)🌈

WRITER
 先生