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体験レポート

LMC協会主催『ロイド博士のヒーリングコード3DAYSセミナー』体験レポート 〜1日目・午後の部:ヒーリングコード体験!そのとき心を傷つけたものとは?〜

Category : ロイド博士セミナー体験レポート  Date : 2017年06月19日

こんにちは!
PRライターの近藤です。

 

ここからは、LMC協会主催

『ロイド博士のヒーリングコード3DAYSセミナー』

1日目の午後からのレポートをさせていただきます♪

っと、その前に…

もちろんこの記事を開いているということは、

午前の部は、ご覧になっていただいている…
という認識で、よろしいでしょうか?笑


もちろん!
という方!

ぜひ、このまま読み進めてくださいね!

 

まだだよ!という方!

こちらをまず、チェックしてみてください♪

LMC協会主催『ロイド博士のヒーリングコード3DAYSセミナー』体験レポート〜1日目・午前の部:私が参加したいと思った理由。ついに、セミナースタート!〜

 

 

■大見出し:
1. 大竹顧問による、深い ” 愛 ” のお話。
2. 今回の体験会で癒していく古い細胞記憶の種類と、
   ヒーリングコードの実践方法について。
3. ヒーリングコードの実施方法 5STEP
4. 私がヒーリングコードで古い細胞記憶を癒した結果。
5-1. Case.1;父親との間にある、最大の問題について。
5-2. Case.2;母親との間にある、最大の問題について。
5-3. Case.3;兄弟・姉妹との間にある、
        最大の問題について。
6. 午後1番の衝撃!◯歳までの外的要因は、
      すべて素直に受け取ってしまう。
7. 結局、何が私たちの記憶を癒すのか?
      ~世界はそれを愛と呼ぶんだぜ!♡~
8. セミナー終了!記念撮影♪

 

 

大竹顧問による、
深い “ 愛 ” のお話。
 


では、午後の部、ヒーリングコード体験のスタート♪

…の前に、休憩が終わり、物販紹介をされていた時に、

ストックビジネスの教科書』の著者であり、
株式会社ストック総研代表
LMC協会顧問を務められている、
大竹顧問からメッセージが。

 

『 ヒーリングコードを使うときに考えてみたのですが、

  父親に対する問題って、正直なかったんですよね。

  実は、私が9歳のときに、父親が亡くなってしまって。

  でも、うちの父親は事業化で、その事業があったから、

父親が亡くなった後もご飯を食べていけたんだと

いうことに気がついて、それを妻に伝えると、

ストックビジネスって、愛なんだねって

言ってくれました。 』

 


深すぎて、会場が拍手の渦に!

 

なるほど、確かにそうですよね。


ストックビジネスって簡単にいうと、

会員制や継続課金制で、
一定の金額を毎月支払っていただく代わりに、
ウェブ上などでコンテンツを提供していく
ビジネスのことなのですが、


大竹顧問の場合はお父様が亡くなられた後でも、
ストックビジネスとして毎月売り上げが計上されていた、
もしくはそれが売れるものだった
(大竹顧問は、ストックビジネスの完成目安に
事業を売却できる』と提唱しております)

ということがあって、

一家の大黒柱亡く時でも、
食べていくことに困らなかったのですね。

 

すごく、温かいお話でした。

大竹顧問、ありがとうございます!

 

 

今回の体験会で癒していく
古い細胞記憶の種類と、
ヒーリングコードの実践方法について。 


さて、ここからはホントの、
ホントに、実際のヒーリングコード体験。
今回ロイド博士が体験として用意して下さったのは、
『7つの関係者との、最大の問題』
についてのヒーリングコードです。



ちなみに、その『 7つの関係者 』というのは、

父親との間にある最大の問題
母親との間にある最大の問題
祖父母との間にある最大の問題
子供との間にある最大の問題
神様との間にある最大の問題
他人との間にある最大の問題
自分との間にある最大の問題

でした。

 

家族といった自分にとって最も身近な関係者から、
他人といった外的な関係者、
神様といった一見遠く思える関係者、
そして自分自身まで、自分を作る影響を受けた
関係者の全てを網羅している内容でした♪

 

ヒーリングコードの実施方法 5STEP



  1. (1)
    それぞれの関係との、
    最大の問題をピックアップする。

    まずはじめに、それぞれの関係者との
    最大の問題を、ひとりずつピックアップします。
    この時、一気にピックアップするのではなく、
    ひとりずつピックアップしていきます。

    その関係者との最大の問題を
    癒し終わった後に、次の関係者との
    最大の問題を
    ピックアップしていきます。




(2)
最大の問題による影響に、点数をつける。

例えば『父親との間にある最大の問題』であれば、
それが自分にとってどれほどの影響を与えている
ものなのか、自分にとって、どれほど悲しくて、
どれほど腹立たしいのか、
主観でOKなので、
自分なりに点数をつけていきます。




(3)
『ヒーリングコードで、
その古い細胞記憶は必ず癒される』と、祈る。

関係者との間に起きた、癒したい最大の問題を
ピックアップし、点数をつけることが
できれば、
その最大の問題(=古い細胞記憶)が、
ヒーリングコードを行うことに
よって、
必ず癒される!と、心のなかで祈ります。




(4)
目を閉じながら、
ヒーリングセンターにアプローチをしていく。

ヒーリングセンターとは、体のあらゆるシステム、器官、
細胞の制御室のことで、
指先から流れてくる
治療エネルギーが、体に入るための
入り口のことをいいます。

治療エネルギーを送るときは、渦形(ボルテックス)
手のポジションを使用します。

これは、すべての指を使って、なにかモノをとろうと
する時のイメージで、指先を
すべてくっつけて、
円錐の形をつくることをイメージしてみてくださいね。


3.では、心のなかで
『ヒーリングコードで、
その古い細胞記憶は必ず癒される』

と祈るとお伝えしましたが、ここで要注意。

いい記憶へと変換されろ〜…

この記憶よ、消えてしまえ〜…

といったように、

細胞記憶をコントロールしようとすることは、
控えてください!


記憶に蓋をする、記憶をいいものに変換しようとする、
記憶と無理に向き合おうと
すると、
それは従来の自己啓発やアファメーション、
心理学と変わらない
結果を
招いてしまうからです。

あくまで、『癒したい』と自然に祈り、願うだけで、
コントロールして
思いのままに古い細胞記憶を
癒したい!と、力を出してはいけません。

 

ゆっくり、ゆっくり、癒したい。解決したい。

まるで、心のなかでふわっと浮かべるように、
優しく感じてください。




(5)
両手をクロスさせて、
ゆっくり、深く呼吸をする。

ヒーリングセンターへのアプローチが終わった後は、
両手をクロスさせ、
胸の前に置き、
ゆっくりと深呼吸をします。

そして、その中で感じたもの、感じたことを整理し、
改めて2.のプロセスでつけた
点数が、
何点に変わったのか、検証します。

 

 

私がヒーリングコードで
古い細胞記憶を癒した結果。


さっそく実践…なのですが、今回1日で7つの関係者との
問題を癒すというワークをしたのですが、
量が多すぎたということ、そして自分の中で癒しの
大小がどうしてもあったので、その中でも癒しや
気づきの要素が大きかった、

【父親】【母親】【兄弟】の3つを
ピックアップしてご紹介させていただきます!

 


《 Case.1 》
父親との間にある、最大の問題について。 


『おいおい、いきなりないんかい!』
思われるかもしれませんが(笑)、
大竹顧問と同じで、実は私の中で、
父親との間にある最大の問題って、
ないのかも…と考えていました。


実は私の実家も60年続く小さな墓石屋さんを
営んでいて、父親はその2代目です。
私が大学を卒業する5年前までは墓石の業界も需要が
溢れかえっていて、父親の仕事は大忙し。
会社自体も安定していました。

私がもっと小さい、ほんと幼稚園くらいの時期なんて、
1件あたりの仕事の単価もすごく高かったし、
1番ノリに乗っていたときでした。


それでも、
家には遅くとも19:00ごろには帰ってきていたし、
日曜日はよく休みをとってくれてプールや
遊園地に連れて行ってくれたり、
おもちゃもたくさん買ってくれたり、
晩御飯で好きなおかずをこっそりくれたり(笑)、
愛されていたなぁ~っていう実感は、すごくあります。


寡黙な父親で、ふたりで焼肉を食べに行けば、
3時間のうちしっかり喋るのは2分ほどと、
コミュニケーションはもしかすると
足りていないのかもしれませんが(笑)、

背中でしっかりと、
教えてくれたことはたくさんあります。



ただ、ヒーリングコードをしていながら、
強く感じたことはありました。

それは、

『 父親の影響や愛があって、
こうして独立しているんだな。 』


ということ。


小さいときから父親が会社の社長という立場で、
家族を養うためにたくさんの我慢もしてきただろうし、

たくさんの理不尽なクレームと戦ってきたぞ~という話を、
お酒の強い父親が珍しく酔っ払ったときに
言っていたのを思い出しました。


そこまでして、
家族を養ってくれる覚悟と愛、そしてそれに対する感謝が、
私に独立という道を示してくれてるんだなって気がついて、

じんわり温かい気持ちが、
ココロの奥から湧き上がってきたような。


大竹顧問のお話でもそうですが、ヒーリングコードって、
古い細胞記憶の中にあるネガティブな経験やイメージ、
記憶を消したり、新しいものに書き換える
だけじゃなくって、

思い出して愛を強くする』っていう
効果が大きいなって、思います。

 

《 Case.2 》
母親との間にある、最大の問題について。


母親との間にあった最大の問題は、
『あんたは、やればできる』と言われ続けてきたこと。

一見、

『これって、何が最大の問題なの?
ネガティブじゃないんじゃない?』


って思われるかもしれませんが、
実はそこに罠があったのかもって、思います。


物心がついたときから、
母親はよく私のことを褒めてくれていました。

何かできたらできたことに対して褒めてくれたし、
私は絵が好きで、小学生や中学生のときは、
よくコンクールに入賞したりをしていたのですが、
そうした結果を出した時は盛大に
褒めてくれたなぁっていう記憶があります。


できなかったこと、失敗したことに対しては、
怒るということもそこまでされませんでした。
その時によく言われていたのは、
『あんたは、やればできる』という言葉です。

『ポジティブで、いいお母さんじゃない~!』って声が
聞こえてきそうですが、これが自分のなかで深く残った
マインドブロックになったのです。

 


なぜかというと、


『俺はやればできる、
だから今はやらなくていい。』

と思うようになってしまったからです。


先ほどの父親のお話にもあったように、
私の実家は会社を経営していて、その姿を幼い時から
見ていた私は、自然と
自分もこうやって、生活をしていくんだろうなぁ
と、ボンヤリ思っていました。


15際の時に、インターネットオークションで
自分の小さい商売をはじめ、
『将来はこうやって、自分で事業を立ち上げよう!』
と決意したのです。


しかし、
それから10年間、全く行動ができません。

 

過去の成功体験と、
『あんたは、やればできる。』の言葉で、
私のなかの深いところで、

やろうと思えばいつでもできるから、
焦らなくてもいい。


という認識が植え付けられてしまっていたからです。


起業ブームに火がつき始めた6年ほど前から、
友人はどんどん独立をして成果を出しているのに、自分は
やればできるから』『今じゃないから』と、
重い腰を上げようとしませんでした。

 

そして、その感覚は今でも、ずっと残っています。

でも、ヒーリングコードを使って
この記憶を癒したいと思い実施したとき、

『これは母親の愛情表現で、
自分が行動しない理由にはならない』と、

別々に考えることができました。

それと同時に、私がポジティブなのは母親の
おかげだなぁと思うと、母親への感謝が溢れてきて、
少し目に涙が浮かびました。

 

これが、『癒される』の体験なんだろうなぁ。

 

 

でも、点数を自分の中でそこまで下げなかったのは、
もっとこの感情と向き合いたいって思ったから。
もっと愛を感じたいし、もっと


『これは母親の愛情表現で、
自分が行動しない理由にはならない』


を自分のなかに浸透させたい。


これからも、向き合っていくために。





《 Case.3 》
兄弟・姉妹との間にある、最大の問題について。

私は、人の好意が、自分にとって必要のないこと、
むしろ迷惑なことでも、
断れずに受け取ってしまうところがあるんです。

 

それで後悔したり、辛い思いをした経験も
たくさんあるのですが、どうしても断れない。

その原因が、
【兄弟・姉妹との間にある、最大の問題】にあったのです。

私には、4歳も離れているくせに、
顔・背丈・体型がそっくりな兄がいます。

そっくり過ぎるがゆえに、


よく街で知らない人に声をかけられたり(兄の友人です)、
兄のもとに『昨日◯◯にいたやろ?』と
電話が入ったり(それ、私です)、
ひどい時には、事故を起こされた相手が兄の友人で、
『お前とやったら、話し合えばわかる。なっ?』とか
言われてしまう始末。

 

そんな兄とは、今ではご飯やお酒、買い物も一緒に行くほど
とっても仲良しなのですが、
昔は非常に仲が悪かったのです。

その原因でもないのですが、私のなかで兄に対し、
『悔しい』『許さない』『嫌いだ』と、
強く思う出来事があったのです。

 

まだ私が小学校2年生くらいのころ、
『バトルえんぴつ』という、えんぴつを
転がして戦わせるゲームのような遊びが、
兄の世代でも私の世代でも流行っていました。

当然そのブームに乗りたい私たちは、
それを買ってほしいと両親にお願いをして、
母親が買ってくれたんですよね。

確か箱を開けるまで、
中にどんなえんぴつが入っているのかわからない
仕様になっているのですが、私のほうにはすごく弱い
えんぴつが入っていて、兄のほうはすごく強い
えんぴつが入っていました。

 

羨ましいなーと思いながらも、
母が買ってくれたえんぴつがすごく嬉しかったのです。

ある日、両親が買い物に出かけている時に、
兄とバトルえんぴつで遊んでいました。

兄は学校の友達と交換するなどして
すごく強いえんぴつばかり持っていたの
ですが、私は母親が買ってくれた弱い
えんぴつしか持っていなかったので、
当然勝つことができません。

 

そして兄は私のえんぴつを持って、

『こんな弱いえんぴつなんか、いらんわ!』

と言って、それを壁に向かって投げたのです。

 

その時、


これ、あんたの分やで。』と言ってえんぴつを
渡してくれた時の母の笑顔や、
受け取ったときの嬉しかった気持ちが
フラッシュバックのようにどんどん
頭のなかで溢れてきて、それを蔑ろにされたことに

すごく悲しくて、悔しくて、辛くて、
ずっと泣いていました。


それからというもの、人が好意でやってくれていることは、
好迷惑なことでも好意があるのであれば、
断れなくなってしまいました。


自分にとっては必要のない、むしろ迷惑なことでも、

『相手は自分のために、
一生懸命やってくれている』


『喜んでくれるといいなと思って、
やってくれている』


という背景を自分の中で作り出し、嫌でも、迷惑でも、
何かを失くすことになっても、
それを受け取ってしまうのです。

『あの時の自分が感じた気持ちを、感じて欲しくない』
って思ってしまうからだと、
ヒーリングコードをしていく中で気がつきました。

自分のなかで点数がほとんど変わっていないのは、
まだまだ癒すことができていない、
自分にとっての大きな問題だから。
でも、ここに原因があるっていうことがわかって、
ここを癒せば、断る勇気を持つことができる!という、
道筋を見つけることができたのは、
本当に大きな収穫です。

 

 

午後1番の衝撃!
◯歳までの外的要因は、
すべて素直に受け取ってしまう。

ヒーリングコードの体験をしながら、
ロイド博士より、こんな解説がありました。

人間の持つ周波には
『δ波(デルタ)』『θ波(シータ)』
『γ波(ガンマ)』『β波(ベータ)』
『α波(アルファ)』

の5つの種類があって、私たち人間は、その周波をつかって
物事を捉えたり、解釈したりをするのですが、

これら5つの周波が揃うのは、
実は7歳を超えてからなのだとか。


7歳までは、体の中には『δ波(デルタ)』『θ波(シータ)』
2つの周波しかなく、他の3つがないことから、

外的要因をフィールターという編集を介さずに、
素直に心のなかにある記憶に直接
プログラミングしてしまうそうです。

 

ロイド博士が、こんな例をお話ししてくれました。


7歳未満の子供と、
その父親が一緒にサッカーをしていました。

お母さんが
『もうすぐランチだから、家に帰ってきなさい』と
言ったので、父親は『後1回、シュートしてみろ!』と、
子供に笑顔でそう伝えました。

子供は、思いっきりボールを蹴ったのですが、
それはゴールから大きく外れてしまい、
それを見た父親は笑いながら子供を抱きかかえ、
帰宅しました。

 

ランチの時間、
父親は冗談混じりで笑いながら、こう言いました。


『あのシュートでは、
エースストライカーにはなれないよ。』

 

それから子供はサッカーの試合で、
うまくシュートを決めることができませんでした。

今までシュートを決められていたような
ナイスパスが来ても、それがゴールに
入ることはありませんでした。

この時、父親としては5つの周波があるため、
ジョークを交えて話もできれば、受け取った話を
ジョークと捉えて解釈することができます。

しかし子供の場合は違っていて、体の中には
『δ波(デルタ)』『θ波(シータ)』の
2つの周波しかないため、ジョークを
ジョークとしての解釈ができなかったのです。

 

つまり、父親が冗談混じりで言った

『あのシュートでは、
エースストライカーにはなれないよ。』

という言葉を受け取り、

 

『あぁ、僕はもう
エースストライカーにはなれないんだ。』

と、素直に解釈をしてしまった、ということです。


これってすごく怖くて、
生まれてから7年以降に起きるマインドブロックの中心が、
この時期にかけられた言葉によって
出来上がってしまう
ということです。


私も、Case.3の兄とのバトルえんぴつのやり取りが
あって以来、何かお願い事をされても
相手を傷つけたくない』と強く思うあまり、
嫌なことでも、自分にとって損なことであっても、
断ることができなくなってしまいました。

それで、悲しい思いをしたこともありましたし、
嫌な思いもたくさんしてきました。
でも、それって気がつかない。

 

だって、まさか大人になってからこの時に人から
言われたこと、言ったことが、メンタルブロックとして
現れるだなんて、知っている人のほうが少数だからです。


だから大人は、
子供に対してからかい半分にそうした言葉をかける。

もし、子供はそのとき笑っていたとしても、
それは細胞記憶のなかに、しっかりと埋め込まれ、
成長した時に起こるメンタルブロックの
原因になる『』となるのです。

 

実は、セミナー終了後に、
これ以外に私の持つ大きな『』に
気がつきました。

それについては、土曜日に行われる
『ヒーリングコード2』のときに、
癒してあげられればと思っています♪

 

 

結局、何が私たちの記憶を癒すのか?
~世界はそれを愛と呼ぶんだぜ!♡~

 

ロイド博士は言いました。

“ 幸せを発生させる唯一の方法は、
脳の中、つまり内側から発生させること。

どうすれば、発生させることができるのか?

その唯一の方法は、愛に根ざした記憶、
愛を持って人と接することだ。 ”

 

脳の中では、
不安を感じるとストレスのスイッチを押してしまう。
そのスイッチが1度押されてしまうと、押された原因となる
記憶を
癒してあげるまでは、ずっとそのスイッチは
入ったままになってしまうそうです。

反対に、脳が愛のシグナルを受け取ると、
成功のスイッチを押してくれる。
成功のスイッチも、1度押されてしまうと、
ずっとスイッチは入ったままになる。

つまり、
ずっとエネルギーが成功を促してくれる!
ということです♪

 

さらに、ロイド博士は続けていいました。


“ すべての問題は、人間関係が原因の問題。

愛は人間関係なくして存在しない。

愛の反対は不安。不安を消すのは、

愛しかないのです。 ”

 

 

私たちが、
心おだやかに、そして本来感じるべき幸せを感じ、
成功し続けるために必要なのは、
すごいノウハウでも、抜群のセンスでもない。

 

愛!♡なのです。

G8の中で、自殺率がロシアに次ぐ2位という日本。

女性の自殺要因で、” 自殺 ” が1位にあがる日本。

 

そんな世の中を変えたい。

日本の女性がライフミッション、BIG WHYを見つけ、
自らリーダーシップを発揮して活動し、
他人じゃない、自分の幸せのコップの中で
生きるために必要なもの。

 

きっと、日本にいま、1番足りていないもの。

ヒーリングコードが、
私たちに教えてくれる、最も大切なこと。

 

世界はそれを、”  ” と呼ぶんだぜ


セミナー終了!記念撮影♪

 

7つの関係者とのヒーリングコード体験が終わり、
最後はロイド博士を囲んで、

参加者のみなさんでLMC協会のうちわを持って、
記念撮影をしました!

 

これが、そのときのお写真。

みなさん、ヒーリングコードで
古い細胞記憶が癒されたからか、
とってもいい表情♪

 

私もおもわず、笑顔になりました。

 

さて、次回は6/3(土)、
また同じ東京日本橋タワーで『ヒーリングコード2』の
セミナーと
体験会に参加してきます!

兄との最大の問題によって生じた毒、
そして懇親会の場で見つかった大きな毒、

どちらも私の今を作っている大きな毒なので、それを癒すことができるのか!?

 

次回レポートも、お楽しみに♡

 

また、もしロイド博士のヒーリングコードセミナーに
ご興味がございましたら、

ぜひ、こちらのページをご覧ください♪

“ ヒーリングコード入門動画 ”

ヒーリングコードセミナーの実施方法や、
ヒーリングコードセミナーに関するご案内を
お送りさせていただいております(^^)

 

 

writer  by  近藤 裕也♪