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体験レポート

「働かなければならない」を「働きたい」に変える方法

Category : 未分類  Date : 2019年09月09日

こんにちは
 
 
大阪の認定講師の藤本さとみです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
うすうすお察しかもしれませんが
(知るわけない?)
 
 
 
私、遊ぶことや休むことが
 
めちゃくちゃ苦手です。
 
 

基本、ワーカホリックなので、
 
遊び方がよく分からないのです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
休日にすることは
 

ボーッとするか
 
家の雑用をするか、
 
本を読むか(仕事に関する専門書)
 
必要な買い物に行くか、
 
友人と食事するか。。。
 
 
 
 
そんな私なので、
 
行ったことのない場所、
 
経験したことのないことが
 
山のようにあります。
 
 

先日も京都の伏見稲荷大社に
 
関西に45年も住んでいながら
 
初めて行きました。
 
 
 
大阪城も大阪に住んでいながら
 
殆ど行ったことがありませんでした。
(最近はちょいちょい大阪城公園を散歩してます)
 
 
 
海外旅行は好きなハズなんですが、
 
長期の休みを取るのが苦手なので、
 
職場を変わるタイミングの
 
有休消化でしか行ったことがほぼありません。
 
 
 
 
 
ワーカホリックな私にとって
 
 
仕事とは
 

I have to work(働かなければならない)であり
 
 
 
Ⅰ want to work(働きたい)ではなかったのです。
 
 
 
 
しかし!
 
最近の私は少し変わりました。
 
 
 

私、今、ものすごく
自分の仕事(作業療法士)に
興味を持っています。
 
 
 
ここ10年ほど、
マンネリ化していた仕事。
 
 
仕事は生活の手段で
 
 
まさに
 
I have to work(働かなければならない)
 
 
な状況でした。
 
 

でも、ここ数カ月、
内面ホリホリ(R)していく過程で、
自分の仕事(作業療法士)に
 

興味を取り戻し、
 
魅力を感じ、
 
誇りを持っています。
 
 
 
そして、今、
 
 
Ⅰ want to work(働きたい)
 
 
に変わっています。
 
 
 
私にとって、

仕事(作業療法)が最も好きなことなので、
 

仕事=人生をかけた遊びなのだと思っています。
 
 
 
 
そんなふうに変わったのは
前述したように
内面ホリホリ(R)をしたからです。
内面ホリホリ(R)をすると、
自分の心の中にある本当の気持ち、
人生をかけてでもやりたいこと、
が明確になります。
 
 
 
 
そんな内面ホリホリ(R)推しの
 
藤本さとみの内面ホリホリ(R)過程と変遷
 
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WRITER
藤本 さとみ 先生  
Satomi Ootsuka

1974年生まれ、しし座O型、大阪在住。
作業療法士として延べ人数で約7万人をサポートしてきた実績あり。
『なにかを諦めて生きようとしている人が諦めない心を取り戻し「この人生でよかった」といえる人生を送れる社会をつくる』がミッション。
諦めない心を取り戻すサポート、自分らしく活き活きとした人生を送るサポートします。
特技:高いネガティブ耐久性でどんな話でも何時間でも傾聴できること。
趣味:働くこと。学ぶこと。劇団四季舞台鑑賞