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体験レポート

only one感覚を身につけよう~

Category : 体験レポート, リアル日記・1Day開講までの道のり  Date : 2020年02月17日

こんにちは^^

 

名古屋を中心に活動をしている

ライフミッションファシリテーター(R)の

かわいのぞみです。

 

いよいよ2月末より開講する

TW養成講座の準備も大詰めにさしかかってまいりました。

 

今日も心がとっても落ち着く、

自宅からこのブログをお送りしております。

 

 

さて、タイトルにもあるように、

オンリーワンでいい!!」という感覚

皆さんはありますか??

 

誰かと比較することなく、

誰かより勝ろうとするでもなく、

自分自身だからOKと思える感覚。

そう、オンリーワンの自分でいいじゃない!!

と思える感覚です。

 

かわいは、2019年10月ごろくらいからかな??

ようやく出てきました^^

↑丁度、この写真の時くらいからでしょうか?

 

それまでは、

バリキャリではないけど、

男社会での仕事、

封建制度が取り巻く職場にい続けていたこともあり

自分の存在価値をアピールするには

Only oneではなく、

ナンバー1にならないといけないと

思い込んでいました。

 

また、仕事場でも

男性優位の職場の在り方や

男性よりも女性が多い職種だったのですが、

女性のリーダーや管理職クラスを増やすには、

組織のトップが男性のままでは

男性にとっての都合のいいルールばかりが採用され、

女性にとって本当に働きやすい環境を作るための

変化を起こしきれないのではないかと思い

まさに、組織のTOP of topを目指し

仕事をしていたので、

オンリーワンでいいなんて感覚、

全く持てずにいたんですよね~。

 

でも、なぜでしょうね…

その自分は、心がすり減るばかりで、

自分で決めて目指していたはずなのに、

どんどん無価値観が増えていたっり

心がすり減っていったり、

自分にとっての何か大切なものを作ってはいけない、

女性なんだけど、男性と同じように

振る舞ったり、感じたり

封じ込めないとそこには辿り着かないのではないかと

思っていたりしました

 

まだ、今の世の中ほど幸せにフォーカスを

された人生の歩み方は尊重されていなかったので、

生産性高く仕事をすることに重きをおいた

在り方が世間では重要だと考えられていたこともあってか、

内面の充実をしたくても、

それはかなぐり捨てていないと

いけないような気もしていました。

 

 

だから、毎日闘いばかりの日々で、

鎧は大きく分厚くなっていくし

口調も男勝りに変化していく、

昇進していくと男性が自然と周囲にふえていくから

その人たちに無理やり合わせていた私は

女性であることすら嫌気がさした時期がありました。

 

 

女性であるから精神的にもろい

体力がない

視野も狭い

どう頑張ったって男性にはかなわない

生物学的な違いですら嫌悪感を覚え

なんで女に生まれちゃったのかな~とか思ったり

感情的になったり、意思をうまく伝えたくても

伝える場にすら立たせてもらえない

そんなことにくやしさも感じていたりしました。

(タバコ会議となるものが当時ありまして、

 その場で全て可決され、決まったことでも覆される

 そんなことも何度もあったから余計そんな感情が

 増えていっていたのかな‥なんて思います。)

 

 

だからますます、ナンバー2でいたり、

某国民的アイドルが

「世界で1つだけの花」で歌っている

「オンリー1でいい」なんて言われても、

そうなりたいけど、なり切れない自分を

攻め込んだりもしてました。

 

 

でも、不思議と、時が経ち、

2019年10月、

講座を受講し続けたり、

自分の気持ちを吐露し続ける中で、

この「オンリーワンでいい!!」

その感覚が芽生えてきました。

 

 

オンリーワンでいい!!

そう言ってあげられなかったのは、

きっと、自分のことが好きじゃなかったから。

そして、自分には価値がないと思い込んでいたから。

それだけでなく、

自分は頑張って何かを成し遂げないと

誰にも認められず益々孤独感が増えていくのではなかと

思ったから、

だから頑張り続けることを辞めらえず、

あえて、大きな壮大な山登りをするかのように、

いばらの道を歩き、

ナンバーワンを目指していたのではないかと

思ったからです。

 

 

それだけでなく、

自分のことが嫌いで仕方かった私は、

自分を好きになる

とか

自分に自信を持つ

とか

それが目的になってしまったり、

それが出来てから何かやりたいことをしよう!!

と思っていて

まずは

自分を好きになったり、自信を持つ方法を

片っ端から試してみたけど、

私はそこにたどり着きませんでした。

 

 

自分を好きになることなんて当時は出来なかったし、

自分を信じられる、自信がつくなんて

ましてや「オンリーワンな自分最高!!」

なんて言ってあげられなかった。

 

 

でも、今、「私は私でいい。私のままで生きていこう!」

そう思えるようになったのは、

私がやりたいことをやり続けてあげ、

私が私の好きなことを誰よりも認めてあげ、

誰かの承認を得ることなく、

私が私の背中を押しつつやりたいことへの

行動を小さいけど1歩1歩進めてあげられているからです。

 

なので、もし、

自分を好きになるために~と

とか

自分に自信を持つために~

といった理由で頑張って何かをしている方が

いらっしゃれば、

早急にそれは辞めることをオススメします

 

だって、それを続けていても、

本当の意味で自分を好きになることなんて

出来ましたか?

自分に自信を持つことが出来る様になりましたか??

 

もしなっているようでしたら。

それを続けて下さい。

 

でも、できていないようだったら、

別の方法を見つけられることを

オススメします!!

 

私は、

自分のことを好きになることよりも

自分の人生を後悔なく生きられるように

今よりももっともっと自分らしく

心が爽快に生きられるようになりたかったので、

自分の使命・天命を見つめられる

「TW養成講座」を受講して、

ライフミッション(=使命・天命)を見つけ、

そこに向かって邁進しました。

 

その中で、

自分の強みが見つからず、

困り果てた時は、

強みカード1DAY講座や体験セッションで

自分の強みを発揮できるよう

自分の強みをホリホリし、

日常でも発揮できるように

自分の強みを自覚し

成功パターンをインストールし続け、

転職活動も無事成功!!

 

職場の管理職さんや組織の要職の方々から

既にとあるポジションでの活躍をと

ありがたいお言葉を頂けています^^

 

また、婚活でも

アプリを使って活動をしていた時は

自己紹介欄に自分らしさ全開の自己紹介文を載せることで

500~600イイネも頂けてました。

(婚活は今、自分の理想の人リストを作成しているので、

 いったんアプリはお休み中です。)

 

他にも

自分の在り方を陰陽含めて受け入れつつ

頑張っている塩系若手俳優さんとの出会いだったり、

一見キラキラしているように見えている人たちの

インタビューを読む中で、

ナンバーワンよりもオンリーワンでいることの

幸せ感が大きいのではないか??という

自分なりの見解にたどりついたことも

大きかったりします。

 

なので、

もし、自分の事を好きになれない、

自分に自信が持てなくて困っている方は

まずはTW養成講座の説明会を受講されることを

オススメします!!

 

 

あなたが

自分のことを好きになれない、

自分に自信が持てずに困っていると

心がもやもやでいっぱいだった日々から卒業し、

心がより爽快になり

オンリーワンの自分を認められるように

なることを

いつもいつも応援しています!!

 

 

それでは、また☆

 

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かわいのぞみ

総合病院を中心にリハビリの仕事や教育機関に15年勤務。

4,000人以上の方の心と身体を元気にし、

自分らしさを大切に社会復帰をするサポートをする。

リハビリの仕事に携わり始めた時に、

社会復帰を目指す過程で、身体だけの機能回復だけでは、

その人の生きたい人生には辿り着かないことに気付き、

心理学、コーチング、スピリチュアル、東洋医学などを学ぶ中で

「人生のやっとけばよかったなをなくす」LMC協会と出会い

ライフミッションファシリテーター®として活動中。

最近は、塩系若手俳優に癒され

国宝級イケメンにパワーをもらいつつ、

10代の頃の夢の消化を終え、

ライフミッションに向かって活動中。

 

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WRITER
かわい のぞみ 先生  
Nozomi Kawai

名古屋在住。亥年。射手座。数秘術「9」の第一子長女。
幼少期より母親との関係性に長年悩まされ続ける。TW養成講座を受講を機に、
コントローラーだった母親が一番のサポーターに変化を遂げる。
学生時代は、モデルに憧れつつ、総合病院を中心にリハビリの仕事に15年従事。
約4,000人以上の方とのリハビリ経験だけでなく、後輩育成も現場および養成校にて実施。
心と身体が元気になっていき、自分らしい人生を送れるようになるサポートを医療機関で長年し続けてきた中で、「自分の人生において、選択&決断は自分でしないと本当の意味で幸せを感じることが出来ない」ことを実感。
医療現場だけでなく、身体が元気な状態の時からその選択ができるサポートを行っています。
ライフミッション:自己価値を高め、自分の人生を諦めない人を増やすこと。
好きなこと:青空。Paris。ラルクアンシエル。Dori sakurada。