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【受講レポ④】トゥインクルスター養成講座・第一回目

Category : 体験レポート  Date : 2018年09月17日

 こんにちは^^

 

 

 

ライフミッションサポーターの早瀬結香です。

 

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【ここまでのオハナシ】

【受講レポ①】トゥインクルスター養成講座 =挫折感いっぱいな自分、受講まで①=

【受講レポ②】トゥインクルスター養成講座 =挫折感いっぱいな自分、受講まで②=

【受講レポ③】トゥインクルスター養成講座 =挫折感いっぱいな自分、受講まで③=

 

 

 

いよいよ本編を書ける・・・ (*´∀`)

 

受講前まででかなりの分量になってしまいました。
「お前文章長いよ~」
会社でよく言われてきた言葉です。。

 


トゥインクルスター養成講座は、
受講後試験に合格した認定講師になると、
LMC協会の1day講座を開講することが出来るようになるのですが、
講座自体は、その目的以外の側面があります。

 

 

それは、

◆自分の「情熱の源泉」「ライフミッション」に気づく・見つける
◆↑を通して「人の変容・進化」をサポートする方法・全体像を知る
◆自分を率いるマインドを身に着ける
◆リーダーシップ・フレームワーク思考等、ビジネスの基礎を身に着ける


と言うものです。

 

 


言い換えると、

『自分の幸せのコップに気づく』講座です。

 


この一言ではなかなか言い表せないので、
少しずつ、またお伝えしていきますね^^

 


 


「ライフミッション」

 


というと、
何だろう?って感じがするかも知れませんが、

 

 

私は、


「自分の中から熱く湧き上がる、エネルギーを全力で傾けたい思い」
「自分を突き動かすもの」
「自分の可能性を開かせる原動力」


と、理解しています。

 

 

 

これまで色々な人のライフスタイル本を集めたり、
何か、これだ!と思うもの・瞬間が何なのか知りたくて、
たくさんの習い事をしたけど、
うーん・・なんか違う。
だから続かない、やっぱり駄目だった、

 

というのを繰り返してくると、
もはや、何かを見つけようという気持ちもなくなりかけていて、
でも、「情熱の源泉」と言う言葉にとてもひかれたんです。

 

何かに熱くなって、打ち込んでいる人を見ると、
素敵だなあ、いいなあ、私もああいう風に何かに熱くなってみたい、
と心の底で思ってたんでしょうね。

 


だから、
自分の人生の核となりえそうな「ライフミッション」、
自分にもあるのならば見つけたい。という思い、

 


また見つからなかったらどうしよう、
また失敗したらどうしよう、

そんな気持ちも半分持ちつつ、
なんだか先が開けそうだなという期待もあり、
講座の初回を迎えました・・・

 

 

 


講座は、ただ講師(私の場合は叶理恵さん)の話を

一方的に聞くものではありません。
協会のフィロソフィーにもありますが、

 

「自分の気持ちに気づく」
「Iwant+whyで伝える」

 

これを実践するために、
講座の中で、たくさん、

・自分の気持ちを書き出す
・メンバー同士でシェアする

という時間が設けられていますので、
まったく話さないとか、講師がずっと話をしているものではありません。


最初は、何を言っていいかわからなかったり、
こんなこと言うとおかしいと思われるかなとか、
私なんて、みたいな気持ちがあったり、

みんな様子見様子見でやってるですが、
不思議なもので、講座の回も重ねていくと、
みんなすごいしゃべりたがりになっていて、
今度はシェアが長い長い(笑)
それくらい、自然に身についています。

 


これってなんで大事かと言うと、
ライフミッションに気づくとか、生きたいように生きる、
と言うことがもしかしたら難しい場合、

私自身すごく当てはまっていましたが、
自分の気持ちを周りに合わせて閉じ込めていたり、
見ないようにしたりして、いつの間にか気が付かなくなっちゃったり。

 

 

すると、
「本当の自分」というのがいたとして、
最初から、自分でも気がつかないうちに、
「違う自分」を演じてしまっていることってすごく多いと思うんです。


長女だから、リーダーだから、●●だから・・・
そういう、「自分ってこうだよね」っていう役割を演じていて、
気づけなくなっているから、

自分の心は違和感を感じるし、
「本当の自分」は出てきたがっている。
それに、気が付かなくなってしまっているっていうことが起こっていると
私もつくづく感じます。

 

 

だから、
時にはまるで、道場のように(笑)、
自分の気持ちを書き出す→シェアする、ということを通して、
気持ちに気づける、そしてそのまま行動できる自分になるための、
基礎固めみたいなものをします。

 


理恵さんの講座では、

「はい、ここまでの気持ちを1分でまとめて~」

「はい、じゃあお隣の人とシェアしましょう~」

 

みたいに、
バシッと時間も図ってもらいアウトプットを繰り返します。
しかも、しっかり笑顔で聞く姿勢を常に心がけて。


この姿勢がないと、
言いたくなくなるし、気持ちを打ち明けるのが怖いし、
人って、「受け入れてもらった」安心感から、
成長していくんですよねえ。
だから、常にそんなグラウンドルールが徹底されています。


一個一個書き出すと、本当に長くなってしまうので、
書き来ませんが、本当に良く出来ているんです~
(関心してる場合じゃない)

 

 

 

 

第一回目は、大きく分類すると、

◆LMC協会のフィロソフィー
◆ビジネスの基礎
◆リーダーシップ論
◆課題を問題に変え、夢をかなえる人のステップ

について学びます。

 

LMCフィロソフィーは、

これは人の自立の順番になっています。
だから、まずは「心の平安」から。

 


そこから一歩一歩、
自分の気持ちに気が付いて、さらに人に「私はこうしたい、なぜなら・・」
を伝えられるようになっていく。
着実に、そういう自分になっていく、
というか、本来の自分に戻っていく流れになっています。


授業の時は、ふんふん、と聞いていたのですが、
後になって、自分のライフミッションストーリーを
悶絶しながら書き出していた時に、
このフィロソフィーって素敵だなって実感することになりました。

 

 

人って、誰に何を言われなくたって、
本当に大きな力を持っているし、発揮できるものが多いのに、
自分の思いを出せない、気づけない環境にいることになってしまった人が
とても多い。
だから、まずは、「心」が安心して、
そのままの自分で居られることが何よりも大事だし、

 

 

私自身も、
このトゥインクルスター養成講座に行きつくまでに、
「コーチの仕事がしたいなあ」っていう夢らしきものが
やっと出てきたときっていうのは、


それまで感じることを禁止すらしていた自分の気持ちを感じたり、
こういう場でシェアしたり、受け止めてもらったり、
やりたくないことはやらないようにしたりして、
やっとゆっくり出始めてきました。

 

だから、この「心の平安」って、
本当にその通りだなあと思うんです。

 

 


 


1回目の講座の中で、一番印象に残ったのは、


「理想のリーダー像を考える」

というもの。

 


リーダーって、
なんかしんどいし、自分も会社で管理職をやっていたりするので、
なんかあんまりいいイメージはなかったし、
リーダーなんて、やらないでよければもうやりたくない、
っていう印象でした(笑)。
クレーム処理のために国内外飛んで行って、
喧嘩の仲裁したり、真夜中に電話が入ってきたりして、
気がめいってしまった過去を思い出して・・・
膀胱炎になって初めて、会社を休めたという・・・
後ろ向き満載の過去ですね。。

 


でも講座でこの「リーダー」を考えることによって、
自分の価値観と言うか、
「こういう人と一緒に居たい」「こういう人だったら共感できる」
と言うことを考えていくと、
自分が大事にしたいもの・考え・温度感がイメージしやすくなり、
「私って、こういう世界に居たいんだ」という、

自分の目指すもの、ありたい姿がより鮮明になりました。

 


私の場合、「熱量のある人」。

 

もともと、トゥインクルスター養成講座には、
「自分の情熱の源泉を見つける」というキーワードにひかれて受講していたし、
長い間、自分が好きなことすらわからなくて、
それを見つけたくてもがいていたこと、
だから、人が自分の好きなものや熱中しているものについて話す姿を見ると、
なんか、「キラッ」っていう音が聞こえそうというか、
じーんと感じるものがあって、言葉にうまく出来ない感覚なんですが、
好きな瞬間なんです。

 

アメトーークって番組ありますよね。
毎回、「●●芸人」っていうタイトルで、
ガンダムだったり、鉄道だったり、
自分の好きなものについて好きなように話すという番組。
私、あのガンダム芸人の回の、あまりに出演者の人たちの前のめりな熱量、
ほんとに好きなんだなーっていう風に感じる思い、みたいなものにひかれて、
ガンダムを見始めたら、見事にはまったんですが。
コミック24巻を1日で読破、
なんならJRのガンダム65駅スタンプラリーを2日で制覇しました。
(別に威張れることじゃないし・・)

 

人が自分の思い入れのあることを、
何の制限もなく、こんなこと思われてるよなあなんて気に留める意識もなく、
好きなように話をしている瞬間て、
とってもキラキラして生き生きしているし、
人の心も、知らない間に、何の理屈もないけれど、動かすものなんですね


だって、私別にロボットが好きなわけでもなく、
世代でもないのに、見事に芸人さんのプレゼンにやられて、
ガンダムにはまったんですよ。コミックも全24巻、電子書籍で1日で読破したんですよ。
そんなの、心が動かされていないとできないですよね。

 

 


ああ、話が脱線しました・・・


講座の中で、理想のリーダーについて考えて行く中で、
思いもかけず、自分の中の「価値観」、
居たい世界についても、その形をはっきりさせて、
感覚で感じることが出来ました。

 


面白いのが、みんなの選ぶリーダー像が、千差万別なんです。
私は、職場の元上司の社長だったり、
そのころ、世間を騒がせていたTOKIOのメンバーの松岡君(笑)。
(私学生のとき、長瀬君が好きだったはずなんですが・・・)

松岡君の記者会見での、
包み隠そうとせず、本音をはっきり真摯に伝えようとしている姿が、
とっても潔く感じたんですね。
だから、私のキーワードは、「本音」を伝える人。

 


面白かったというか、びっくりしたのは、
講義の中で、「理想のリーダー像」に挙げた理想の姿は、
「今の自分がそうなっていなくても、持っている強み」だということ。

その時の自分は、挫折した後だったし、
そんな、人を引っ張ることなんて疲れていたので、
正直、自分はなりたいのかなあなんて思ったりもしたのですが、
自分は完全ではないという思いはまだあるものの、
これが自分なんだ、と、
もう出していってしまえばいいのかなあという気持ちになりました。


リーダー像について考えていくことは、
トゥインクルスター養成講座の中では、
まず、自分を率いていく、Lead my selfの状態から、
Lead the people(人を率いる)→Lead the society(社会を率いる)
という感がに触れることでもありました。


まず、自分自身を率いることが出来るようになること、
そして、ここで、自分らしくいられる要素を出して、
強みを生かして、それを生き生きと伝えながら、
その影響の輪を広げていく。

取り繕ったり、ただがむしゃらにとってつけたように頑張るのではなく、
今は、もしかしたら、見せかけで生きてきた「自分」よりも、
「スケールが小さくなってしまうかもしれないけど」そのままの自分で居ることを選び、
何もコーティングされていない自分で、
全部出しちゃって、どんどん自分の価値観や思いと
本当の姿を一致させていっちゃう。
そうすると、何の偽りもない、
価値観にそった磨き上げられた純度の高い自分になっていく。


小難しく書いてしまいましたが、
私にとっては、自分を生きるとか、自分らしくいるということは、
そういうことなんだなー、と、
この「リーダー像」を考える講義の中で掘り下げていくことが出来ました。


前にも書いたように、
講義をただ、教えられる、メモする、インプットする、
ということではありません。

受講中から、その時に感じた自分の言葉を文字化して、
シェアして、フィードバックを受ける、
日々の生活の中でも、考えて吐き出していく、
更に授業の動画を見ながら、改めて言語化していくことで、

自分の頭とか心に働きかけながら、
常に問いを自分の中に投げかける。
一人悶絶していたり、
こういう風に、何か一つのお題とか、講義中の言葉について、
思いをどんどんめぐらしていくような時間になります。


 

それがしんどいこともあるけれど、
(自分でどんどんどんどん掘り下げていくので)
その作業自体が、「自分」に近づいているんじゃなかと。
コーティングをはがした自分です。


授業を離れても、フェイスブックグループにつながり、
日々日報をアップしたり、動画視聴等の宿題のリマインドをしあったり、
あとの方になってくると、
自分で書き上げる「ライフミッションストーリー」のシェアを、
メンバー同士で会ったり、Web会議システムを使ったりして、
共有しあい、フィードバックしあう、
濃い~時間が並行して進んでいきます。

だから、変わっていけるし、
変わっていけるというか、より自分らしくある、
コーティングを外して、最初は恥ずかしいかもしれない自分の姿をさらして、
ちょんちょん、と地ならしをするように、定着していくこともできる。


ほんと、よく考えられた授業とカリキュラム、
システムだなあと思うんです(偉そうですね)。






私、この時、まだ一回目しか受けていないけど、
もう、 「私もトゥインクルスター養成講座を開講したい!」って、
思っちゃいました(笑)



私がやりたかったことってこういうことだった、
ということにも気づいたんです。


何かにチャレンジしたいとか、自分の殻を打破していきたい!

っていうときには、

こうやって、思いを出しあって、一緒に実践したり、
そのままの自分で居るための「えいや!」の舞台が必要です。
そんな理想の場所が、この「トゥインクルスター養成講座」だったんです。


どう思っている?どうしたい?どういう世界に居たい?

そんなことに次々自分で直面して、感じて、考えていく時間。
コーチングされるとか、セルフコーチングで、
固定概念を外すといか言うけれど、
そんな、なんか表面的な表現ではなくて、
本来強みの塊(であるはず)の自分のままになるために、
無駄なものを仕分けして、捨てて、磨いて、
常に、「その思い込みって本当?」「自分は何を大切にしたいの?」
ということを考え続ける時間。と言う感じですね。


コーチング自体も、本来そういうものだと思うし、
なんとなく、私にとっては、「道場」みたいな感じがして、
その理想の「道場」が、トゥインクルという場。

だから、それを形化している理恵さんって、やっぱりすごい。
そんな風な気持ちでも授業を受けていました。




更に、リーダーとは、
「変化を起こせる人」
「誠実である人」
「素直に思ったことを明確にする人」。

その言葉にも、自分はどう思うか、みんなはどう思うか、
シェアをしあいながら進んでいきます。

私もそうだし、身近な環境も、職場も、
どちらかと言えば日本全体が、「変化を嫌う」傾向があると思っていて。
マニュアル通りというか、言われたとおり、
金太郎あめみたいに画一的なことに収まろうとして、
そこから飛び出たり、違う意見を言ったりすると、
否定されたり評価されなかったり、叩かれたりしますよね。

それは何も、欧米みたいに、個性的に自由であれ!
みたいなことだけ言うつもりもないんです。
なんか、日本No海外OK、みたいな単純な話ではなくて、
「それも意見の一つ、それでいい」みたいな、
なんか大きな意味での包容力というか、認められる懐の深さっていうのが、
自分にも必要だし、そうしていくと自分自身も楽です。
カリカリしなくていいし。


で、楽になった上で、
「こんなことやったら、なんか言われる、なんかされる」と言う気持ちを
もう放り投げちゃって、
どんどん変わることを、「とりあえず30点合格で」
投げまくって行くということが、
大きな変化につながるということも、わかりました。


変化するって、何かを完璧に準備しないといけないと思っていたので、
とっても変化するということにネガティブというか、
面倒なことだと思ってました。
だから、ずっと、面倒じゃない状態に居たかったです。
(と、気づかされました)

ただ、この後痛感しまくることになりますが、
トゥインクルスター養成講座を受けたり、そのあとの過程で、
どれだけ、「30点合格」を実践したか!!
みんな、「30点合格でいいよね!とりあえず投げた!書いた!」
みたいな言葉が横行していて(笑)。


失敗しても死なない、まず投げる。
昔、死んでも出来ない・無責任・逃げだと思っていたこの行為を、
ポンポンやれるようになっている自分にも後で気づきました。
今は、じっくりことこと煮込むなんてことの方が出来ない。。


何かを取り繕ってもばれてるし、
何か能面みたいな人に見えたりします。

でも、魅力的なリーダーほど、
素直に思いを伝えているし、だからみんなが挙げた理想のリーダーも、
その要素を持っているんですね。

だから取り繕ったままで人と接したり、何かをするよりも、
何もなくても、自分の思いを素直に伝える姿勢に、人は心を動かされる。
私がアメトーークを見て、心を動かされたように。
突き詰めるところ、それしかないんだと思いました。



理恵さんから、理想のリーダーとは、
凍えそうな中にも「あの山へ行こう」と旗をかがけて、
それを掲げ続けられる人だという話がありました。
旗を揚げれば、私これができます、これをやります、という人は自然と出てくる、
旗を揚げようとすることの方が大変なものだと。


取り繕うことなく、素直な、まんまの自分で世の中に飛び出てしまうこと。
結局のところ、人を動かしたり、共感を呼ぶものは、
「思い」でしかないこと。
それに気づけることになり、
自分が大事にしたい、「熱い」ものとの重なりも感じて、
熱くなった、第一回目の授業でした。


これから起こる、激動の日々をまだ知らないまま(笑)




リーダー像の話で、ここまで広げてしまって、
この先、どんどん濃くなるトゥインクルスター養成講座全6回を
お伝えできるんでしょうか・・私。

でも、これくらい、自分の変化・変容とか、
一緒に実践できる仲間がいる場であることが、伝わっていたら嬉しいです。

第一回目のレポート、おしまい。

 

 

 

 

 

 

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■■無料体験セッションへの私の思い■■

早瀬自身、
より多くの方にお会いして、お声をたくさんお伺いしたい、
経験をたくさん積ませていただきたい、
そして、本当に何より、
「多くの方の可能性がチラチラ!と見える瞬間にお立会いしたい!!」
という思いでおります。

 

まずは、口に出して、自分の気持ちを知っていくことから!
ぜひ、体験セッションにお越しになりませんか??

 

 

 

 

WRITER
早瀬 結香 先生  
Yuka Hayase

1983年生まれ、やぎ座AB型で、動物占いは自由を好むペガサス。

「本当の自分に戻ればうまくいく」。
心をとらえて離さない、そんな「核」を見つけるお手伝いをしています。

自分の思いに気づき、口にしたことから、
わたしの人生は「やりたいこと」で溢れ、試行錯誤を楽しみながら、
自分にしかできないことをカタチにする毎日になりました。
それは、自分の心が大きく動き、純度が100%になったから。

一方その裏には、頑張り屋さんとして我慢強く過ごす間に、
海外駐在、管理職を経験しながらも扱いづらい人間として、
長い挫折に苦しんだ、自分探しの最後にたどり着いた感覚でした。
それは、気持ちを押し込めた頑張り屋さんからの卒業でもありました。

だからこそ、自分の気持ち・感性を感じ自分を知り発していく作業を通して、
「本来の自分に還れば、人は誰でも自分の力で
情熱の源泉に自然と気が付き、ライフミッションを生きられる」と知ったのです。

心が動き、ぐわーっとエネルギーが湧き上がっていく瞬間に立ち会いたい。
「自分の可能性を感じカタチにする」二人三脚の伴走を致します。

趣味:旅行、地図集め、ドライブ、「移動」すること
   人の「好きなこと」を聞くこと
   おいしいモーニングを食べに遠出すること
特技:人の思いを引き出す・やる気に火をつける・板書